実際のスライダーの動きは、プレビュー/公開ページでご確認ください

 

自分をえる

2024

すべてはメタ

MFJ学校説明会
第一回
服は裸 

政近式5つのメソッドで
本当の自分を生着る

時代はMETAにいく
すべての人がファッションの
本質を学べるスクール。

本質・基本があるからこそ
拡張・自由が手に入る。
ぶれない自分を創る。
装力を身に付けて
マインドフルに服を着る。

次は、あなたの番です。

パーソナルスタイリングの創始者
政近準子40年の集大成と更なる進化
すべてを俯瞰(メタ)

Power of Fashion(装力)

Gift Fashion
Mindful Fashion
Fashion Educator
ProPersonal Styling
(すべて政近のオリジナルフィロソフィーであり 商標を取得)

衣識革命

「自分は何者でもない」という悩みの相談が後を絶ちません。

何者かにならなくてはいけないという呪縛にも縛られている。

大切なのは、
過去の自分を「過去」ではなく「糧」として棚卸し、再構築。
再生、創造してセルフプロデュースすること。
自分には何もない、と思っている人も、何かある人も、
手に入れるべきは


「自分軸」
マインドフルな状態。
俯瞰して見れるメタ思考。

MFJは、自覚と問いを繰り返しながら、
何者かになりたい症候群を卒業。
あなたがもって生まれたギフトを最大限に生かし、
人生を耀かせてほしい。


そして何度でも再構築・生まれ変わろう。
そこにファッションがある。
何に悩んでいたのかすら捉われなくなったあなたが
本当の自分。

自分を超える、
すべての人への メタファッションプログラム
皆さま ご機嫌いかがですか?政近です。
 
さぁ 本当の自分を生きませんか?

GIFTファッションの真の力は捉え方の変換&
今日会う人へのおもてなし精神

あぁもっとこうだったら
身長がもっとあれば
顔立ちがよければ
性格が社交的であれば
なぜ自分がこんな病に
あのときこうしていれば

人と比べて劣等感
素直になれず我慢する
あるいは開き直って疲弊する


このようなことは、捉え方次第、表現次第、そして服、次第。

自分では弱点だ、欠点だと思っていることほど
かけがえの無い GIFT

人の価値は人との違い



大切なのは リカバリーストーリー
 
 
例えば 5人に1人が鬱を患うともいわれているこの時代

そうならないように、
ではなく
なってもいいのです

それも かけがえのない自分

ならないように前向き、がんばる、そのための服なんていらない

そうじゃない

私自身 数々の病に命を落としそうになったこともある

大切なのは、リカバリーストーリー

あらゆる「リ」= 再生

リカバリー
リバイバル
リブランディング
リスタート
リボーン


そしてファッションでいうなら
新しいものばかりを求めるのではなく

リサイクル
リメイク
リユース

未来を創るは、過去の自分の受容

再生
↓↓
行動



自己受容が自分軸を作る

真の自己受容がなされたとき、人は癒され
表現の奥深さと楽しさを知る


 素敵な人にいつなるの?

MFJで学びは メタ思考を鍛え メタ表現のすべを習得して


もっとやれるはず
自分の真の可能性を表現したい

と思うようになります

ファッションでいえば
表面的な似合うよりも尊い「豊かさ」や「癒し」
「唯一無二の表現」「なぜそれを着ているのか」を
自己の内面、生き方に準じて創造できるようになる


それは、ただその場に失礼でないレヴェルではなく、
また自己満足で終わる次元を超えて


場の価値を上げる存在を体現していくための

必要な哲学と知識・術を学びます




パーソナルスタイリストの歴史

メタに至った理由



24年前、私はこの国で初のパーソナルスタイリストを創始しました。
職業名もなく、新しい職業として、その人のパーソナルに迫る
スタイリングの概念を世に打ち出したのです。

2001年 当時はこの国に一件しかなかったこの職業ですが、
現在では、特に首都圏において、誰もがその存在を知っています。


近年では、犬も歩けばパーソナルスタイリストにあたるといわれ、似て
非なる職業であるイメージコンサルタントも増え続けています。
にもかかわらず、プロとして生活できる人の数は年々増えるどころか
激減、真のプロフェッサーでない限りはAIで十分、似あうの簡単な答えは
ネットで手に入る事態にもなっていますね。

名乗る人は猫も杓子も同じような似合うの診断を行うので価値は下がる
一方で、診断はAIで、商品はパーソナル診断アイテムそのものを、
ネットで購入できる時代にもなりました。

便利になったようで、そこには 本来の「自分」が欠落し
惰性や諦めも生まれています。あるいは、変わりたいといいながら
変わることが本当は怖い、人と同じが嫌なはずなのに、
無難な自分に落ち着いてしまう。

色々アドバイスを貰ったがしっくりこない、ブルべやイエべ・骨格・顔診断などに一時期は救われたけど、自分自身の可能性は止まってしまった。
毎月勝手に送られてくる服を着せ替え人形のように着ているから、楽だけれど心がすさんでいる、など
そうした疑問を持つ人の行き場がない状態になっています。

習得した情報は、知っておくには決して悪いものではありません。
またあらゆるサービスを経験することも学びがあるのではないかと思います。
むしろ、一つのヒントにする、という考え方であれば有効ともいえます。

しかし、依然、世の中はファッションに悩む人に溢れかえっています。
それは、真の、自己受容 自己拡張ができていないからなのです。

ファッションが決まらない、ということは 本当は自分自身に、人生に
迷っているから決まらないという根本的な問題も潜んでいます。

 
 
服は裸 服はあなた

その原因はなにか、一つは、ありふれる情報に左右されること自体、知らないうちに「マインドレス」な人生、服選びになっているという事実です。

パーソナルスタイリングを創始した後も連続して数々のフィロソフィーや
メソッドを生み続けてきたのは、服が持つ本当のパワーを体感することなく、
表面的な似合うをゴールにしてしまう浅さや勿体無さを
「超える」ためのものでした。


あらゆる追求、研究の結果
ファッションは自分の外、に着るもの、いわゆる表面的に身体を覆うものと捉えてしまうものという、その「当たり前の概念」を メタ思考によって新考案しない限り、解決しないものという結論に達したのです。


24年前、自分が考案したパーソナルスタイリングから進化させてきたメソッドの含め、すべてを俯瞰して見た時に達した結論は

服は裸 

という哲学です。

そしてすべてを俯瞰したことにより 

メタファッションプロジェクト
が生まれました。


これまで積み上げてきた

プロパーソナルスタイリスト
装力
ギフトファッション
ファッションエデュケーション
マインドフルファッション

も、すべてがメタプログラムに含まれ、
総合的なファッションの学びが完成しました。

これ以上のプログラムは世界中どこを探しても「ない」と言い切ります。


学校説明会の内容は、以下。



▼メタファッションベーシック 募集 
  について。日程学費・コース概要
 (老若男女 性別 職業不問 
  政近が日々発信することに、一ミリでも何か響く人、が対象です。
  スタイリスト志望あるなしは関係なし。→スタイリストにも結果的に
  なれます。)

 
▼MFJ (メタファッションジャパン・全貌)について。
▼学べばどうなれるのか?
▼学びを生かし、何ができるのか?
▼新しい働き方の創造

▼政近メソッドから生まれた メタファッションプログラムに触れる

 ①マインドフルファッション(マインドが服を着るとは?自分軸とは?) 
 ②ギフトファッション (ギフトファッションの本髄)
 ③装力(服の本当の力のすさまじさ)
 ④プロパーソナルスタイリスト (単価が格段に高いプロ)

 は弊社の商標です。すべてが政近のオリジナルメソッドです
 この信用商標が、今後学びを得る人たちの人生を彩っていく
 装いの哲学・知識と感性が、あなたの仕事、人生を加速させます。

▼無料ファッションミニ講座(授業体験)あり

   _____________________________________

ファッションスクール経営の歴史


日本初のパーソナルスタイリスト育成スクール

PSJ(パーソナルスタイリストジャパン)


パーソナルスタイリストプロ育成スクールの経営は17年。
こちらも日本初で
多くのプロを育ててきました。
現在日本で活躍するトップパーソナルスタイリスト達の多くがPSJ出身者です。PSJは1期~18期までが現在終了。
※現在PSJは、一般的にただ職業を名乗るレヴェルではなく、格段に単価の高いプパーソナルスタイリストの輩出のみに絞っています。プロパーソナルスタイリストになりたい希望者も、スタートはMFJの入り口から学んでください。



装力講座の開発、実施

PSJと平行して、一般の人も学べるコース、装力講座をスタート。
累計約1500人、講演会などで学んだ人を含めると3万人以上の人が、
装力を学ぶ機会に触れてきました。


ファッションエデュケーター育成

コロナ期に立ち上がった学びのコース
服装の解説ができる人材育成の必要性を感じスタート。
エデュケーション、言語表現は、いつどんな時代も欠かせない知的
財産。チャットGPTの出現により、より人間にしか書けない、伝えられない
技術の必要性が増している。


マインドフルファッション MFJスタート
マインドファッションジャパン発足

マインドが服を着る、という哲学を軸に開発したプログラム。
累計150名が学び、現在も所属し学び続けている生徒さんも多数。


2024 新MFJスタート 
マインドファッションジャパン ⇒
メタファッションジャパンに改正


メタは、これからの時代のファッションの大きな概念であり
過去運営してきたスクールコンテンツを統合したスタイルなのがMFJです。


MFJは、
パーソナルスタイリングを副業とする人
現在ご自身が営んでいる事業、仕事との融合で新たな職業を作り出す人
など、新しい働き方希望者も受け入れ、現代の学び方の主流となっています。
プロフェッショナル一本化育成の時代から 学びの提供の仕方も
拡張させてきました。
一方で、各段に単価の高いプロパーソナルスタイリスト希望者にも
個別対応を行っています。
もちろん 働くことからリタイアした人たちにとっても、
豊かな日々を送るための土台になることに、間違いありません。

 
人生100年時代を生き生きと、
年齢を超えてお呼びで長持ちする、人材の育成を目的の一つとしています。



時代はメタに変わりました。

人々の服に対する意識も激変しています。

生き方、在り方を問われる時代

過去のままの継続では、無駄なものを買い、工夫もせず、物を大切にするどころか、借り物で済ませるという軽い価値観が浸透。それも変化としては、悪いことばかりではないのかもしれません。

しかし、気がつかないうちに他人軸、マインドレスな人生を送り、無駄なものに囲まれ、ほんとうに大切な人間関係も築けず、もっとこうすればよかった、と後悔をしながら、あの世に行ってしまうのかもしれませんね。



様々な生き方・働き方をクリエイティブできるはずの時代に、人間にとって欠かせない「衣」については、なぜかいい加減。
無難は災難な服を纏い、疑問を持たなくなっている。

結果、その他大勢の人生になってはいませんか?


MFJは
唯一無二の人を創ります。


すべてのひとが、本質的な学びを一度は受けることによって

あなたの本来の価値と、可能性が、まっとうに社会に伝わっていく
きっかけをつくる学校です。
あなたの「素」のパワーは、かけがえのないものなのですから。


あら、あのひと ファッションの学校に行って、ちょっとお洒落になったのね~というような表面的な変化で人を驚かすことは、ある意味簡単です。
そういうことを求める方は、どうぞ他の学校に行ってください。
 
 
MFJでの学びを得た人は、今日着る服が、なぜその服なのか?を語ることができます。よって、無駄なものを買わず吟味する力を養えるのです。

その存在が、周囲に、社会に、地球に良い影響を与えていくことでしょう。



MFJは「自覚」と「問い」の学校
「知識」と「感性」の 両輪を鍛えます。
そして、自分を縛っている自分の小さな箱から出る学校です。
そこに服がある、という考え方です。


まず、なにをしようにも「自覚」がなければはじまらない。
大切なのは、答えではなく、上質な問いの繰り返しです。


自身の進化の可能性には、時に意味のある痛みも伴うことでしょう。
成長痛の先、それが箱を出る、あたらしい世界、景色を見る、ということです。
縛られた価値観は、あなたの真の魅力や素の自由さを奪っています。


ぜひ ドアを叩き、本当の自分の可能性を信じGOしてください。

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時事通信社主催 内外情勢調査会にて登壇。
その土地の名士・企業社長・会長の皆様がお集まりになる会にて全国各地を回っています。総理大臣も登壇なさる会にて、ファッションを指南しています。

日本の真のリーダーの皆様に、お伝えする内容は「ファッションの基本、スーツスタイルの基本」はもとより、ファッションの歴史から現在の時事情報からの政治家の装いなど多岐に渡ります。マインドフルファッション ギフトファッションの話も、毎回大きな反響を頂いております。
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イタリアブランドPINKO青山店にてファッション公演会+スタイリングアドバイスイベント

政近の顧客様とPINKO様の顧客様を主にご招待し、ファッション指南を行う講演会の様子です。同じくスペインブランド ロエベ様をはじめ名だたるブランドにて、こうしたイベントの開催をプロデュース。ブランドコンサルティングや販売員教育なども請け負います。
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政近の講演・群馬銀行様での研修にて、MFJの有志が学びのリアル体験をしました。

政近の講義のあと、ファッション実践タイムがあり、ネクタイの結び方、ポケットチーフの挿し方、靴の磨き方、帽子の被り方、洋服ブラシのかけ方、シャツとベストの選び方のブースを作り、生徒さんそれぞれが各ブースを担当。大活躍しました。
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政近のファッション講演会・大隈塾様にて、MFJの有志が実践コーナーで大活躍。

日本のトップリーダー達が集まる大隈塾。名だたる企業の若きリーダーたちにファッション指南いたしました。スーツスタイルの基本+ビジネスカジュアルを主にお伝えし、変身体験では変幻自在に変化にチャレンジを。
スクールでの学びを実技でも生かしていく場面です。MFJチームは、全員がグレンチェックを使ってコーディネートしています。その意味は書けば長くなりますが なぜそれを着る、には必ず意味があり、ギフトとして相手に伝わって行きます。
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リアル現場に立ち会えなくても、オンライン課題にて実践的な装いを学ぶことが可能です。

政近のビジネスパートナーである、長野県松本市のアルピコグループ様でのプロジェクトにて、グループホテルである ブエナビスタ様で、身嗜み研修を行いました。その際、素晴らしいスイートルームに滞在するというおもてなしを受け、すっかりこちらのホテルのファンになってしまいました。スクールの皆で集合できるほどの広くてセンス溢れる美しさにて、パーティー開催の企画を立てました。いずれほんとうに、この日が来ることを想定し、政近メソッドを駆使して装います。非常に現実的な「いざ」の準備を重ねていく「課題」が、座学だけの学びとは大きく違い、体験者となる一歩一歩を経験していくことになるのです。課題の装いは 毎回20秒~30秒ほどのプレゼンがあり、伝える力 表現力も養います。
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政近がベストドレッサー賞審査員としても参加したパーティーにMFJメンバー3人も参戦。

こういう場が初体験だった3人も、麗しい花千代さんやドン小西さんの存在、業界人の天晴れな姿に圧倒されながらも堂々と。日ごろからの学び、ファッションの基本、本質を深めていなければ、壁の花になった可能性もあるなか、見事に自分を越えていった姿は見ている私も楽しかった。
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オンライン&オンラインサロンでのファッションの学び。時々ハイブリッドなリアル。

授業で装いの練習を繰り返したことや、深い学びを得たことで、学ぶ人のリアル生活の「いざ」にそのまま役立ち、悔いの無い最高の機会を生かせた、という声が多数聞かれます。その機会は時に、大切な人の死を見送る、という機会だったりもしますが、ある生徒さんは、学んでいたことで故人を「白装束ではなく、生前の素敵な姿」でお見送りできたといいます。MFJでの学びは表面的なものはひとつもなく、それぞれが自問自答と他者との上質なコミュニケーションを積み上げながら、あらゆる「いざ」を制していくようになるのです。そのためには何よりも「日常の在り方」が大切で、誤魔化さない人間の土台を創造していきます。日々の装いのTPPOSMは、あなたの生き方、行動範囲、今日会う人、その背景を想像でき、機嫌よく準備できる知的装力。

身についた人と、そうでない人との人生の豊かさに差があるのは当然のことでしょう。

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700人を動員した政近のファッション講演会・日本医学検査学会IN金沢にて、MFJの有志が裏方で大活躍。

医療とファッション?という、摩訶不思議なオファーを、大々的な医学学会の市民企画講演会からオファーを頂き、金沢で新しい風を吹かせてきました。研究者、教授をブラックジャック&大門未知子に10分で変身させるという大役を担った3人。なんと、この大規模な企画のご依頼を下さったのもMFJで学んだ北陸大学教授の油野教授。変身されたのも油野氏なのだが、MFJの力と現地には来れなかったもののサポート隊有志が結束。大成功となりました。衣装の用意やヘアメイクに奮闘した姿は、学びが土台にあったからこその凛々しい姿だった。

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群馬を代表するスバル自動車傘下の企業集結。太田機会工業組合のトップ200名に装力講義。実際にボゥタイを結ぶデモンストレーションでMFJの有志が大活躍。

授業ではメンズファッションの基本にも触れますが、蝶ネクタイの正式名称はボゥタイ。出来合いのものしか知らないという人が95%といわれる日本。ボルタイは付けるものではなく結ぶもの。そのことを知るだけでも目から鱗!とボゥタイの魅力を体感されるシーンは圧巻です。美しい所作で、紳士3人のネックラインを華やかに仕上げることができた。座卓だけでなく、実践も重要視しています。

以下、思い当たるところがある人は、
話を聞いてみる価値があります。このチャンス
逃さないように


「似合う」の論理も、トレンドだって多少は知っている「はず」と思う人も目からうろこ。

服がまるでわからない、家庭でもファッションいついて学んだことがない。

服が浅いと感じてきたひとも、表面的なお洒落で根拠ない自信がありそうな人が苦手だったひとも、きっと「過去」になります。

服にこだわる、という考え方自体が嫌い。
きっともっと深く学べば考え方が変わるかも、という期待を持ちたい。

人生や仕事そのものを加速させたい。現在の仕事にプラスして
唯一無二の存在感を手に入れたい。

以下のような気持ちの方は、ぜひ参加してください

●自身の持ち味・人との違い・唯一無二な自分自身の表現について
ちゃんと自分を掘り下げていきたい


●未来のキャリアが描けない

●自身を再構築したい

●自分を好きになりたい

●自分軸で生きたい

●つい周りと自分を比べて落ち込むことが多い。人に嫌われたくて
いい人を演じてしまう

●服を通じて豊かに生きる、という本質を知りたい

●服はあなたそのもの、なぜそれを着るのかを納得したい

●自己探究したことをファッションでアウトプットしたい

●ビジネスシーンでの装いに自信が持ちたい

●装いはギフト、という意味を知りたい

●政近メソッドの全貌が知りたい

●忖度ではない、人の意見も聞きたい

●いざを制する人生に変えて耀きたい

●日常の底上げをして、自身の質感を上げたい

●互いを高めあえるコミュニティーがほしい

●影響力や存在感がほしい


●真に幸せになりたい どこか空虚である

●着るものが身体的・精神的に快適なものでありたい



●マインドレスな服の選び方をしてしまう、似合うの箱に拘るほどに個性を失っているように感じる

●マインドフル・マインドレスって何??服に関係あるの?を知りたい


●服のことを知らなさ過ぎる 服の基本が知りたい

●自分はそこそこ まぁまぁ 無難なことに気づいている

●センスは磨けるものだと信じたい

●知識と感性両輪ファッションを身に付けたい


●持続可能なファッション体現者になりたい

●パーソナルスタイリストの過去・今・未来を把握したい自分が、まず体現者となって、人様にも伝授していきたい

●スタイリスト的な仕事をしてみたい

●本物になりたい

●何者かにならなくてはいけないという呪縛から逃れたい

●人生100年時代 不安をなくしたい

●人生100年時代 長持ちする自分を創りたい

●生まれ変わりたい



MFJには、日本中、世界からも、多彩なメンバーが集まっている。
上記のような「こんな人」が、学び始めるとぐんぐん変化していきます。




2024年 学校説明会

2024年

6月8日(土)PM21時~1時間半程度

 

 

お顔を見ながら話ができる人数での開催になります
ので、早めにお申し込みよろしくお願いします。
定員になり次第締め切りとなります。


日程:2024年6月8日(土曜日)
21:00〜1時間半程度 延長可能性あり

ファッションミニ講座
学校説明会


場所:Zoom によるオンライン開催

*すでに学びを始めている在校生、
 途中休憩している方の再受講も可能。

 無料

下記ボタンより、お申込みください

*メールは、5分以内に自動応答されます。
返信がない場合は、

1、迷惑メールに入っている

2、フォーム入力後、確認画面のところで、送信がされていない

  と考えられますので、上記チェックをお願いいたします。

3、その場合は、再度トライしてください

満席になる可能性がありますので、できるだけお早めにどうぞ

ファッションの高揚感、装いの深さ。
自分を超える、年齢を超える、ジェンダーを超える。
自己受容と拡張。


あなたのギフトは何ですか?
あなたのマインドによって、解放にも束縛にもなる。
自己受容によって、変幻自在に装うことも可能としていきます。


ファッションは表面的な似合うから、

内面・哲学・なぜ、それを着るのか? の時代へ激変します。

高い安いでもトレンドでもブランドでもない、あなたのギフトを生かし、マインドが服を着るようになるのです。
 
本質は不動です。



装いの本当の価値・意味を理解し体感して習慣化するには、
基本(政近メソッド)を知り、本質を学ぶことが最も重要です。


ファッションは表面的な似合うから、
内面・哲学・なぜ、それを着るのか? の時代へ激変します。
高い安いでもトレンドでもブランドでもない。

時代に求められるしなやかな服装(生き方、あり方)と、
その存在感を手に入れるには


①あなたのギフトを生かし、
②マインドが服を着るようになるでしょう。
③それには装力を身につけ
⑤表現の習得

をすることが、必要不可欠です。



画像は、両方ともが政近の「ほんとうの私」の姿です。
どちらも自分らしくいられる表現であり、どんな場でも自分の可能性を最大限に生かし、その場をご一緒する方々にとってのギフトも心がけます。ちなみにパーティー用の装いは、ほぼすべてが手作り。サステナブルを体現です。この日のコードは、モンスター。私はエルフになりましたが、自身の生き方と内面リンク炸裂にて非常に癒されました。性別すらも超えています。

政近哲学の土台を学ぶだけでも、 

自分が大好きになれた
真の豊かさがわかった
もっと早く知りたかった
人と比べることがなくなった
自己受容でき自信が持てるようになった

という声が続出しています。


その上で、型を破る術をしること。

型があっての型破り。
それは自己拡張であり、挑戦であり、遊びでもある。
主張かもしれないし、物語かもしれない。

しかしその境界線は、人間の数、職業の数、生き方の違いの分だけ、
差があるのです。
そのことを他人から指示されるのではなく、自らが考え
構築していくこと、主体性が重要なのです。そこには創意工夫
クリエイティブが生まれます。

普遍的、永遠なスタイルへたどりつきたい人もいれば、
常に流動的、いつも着替えたい人もいる。
目立ちたい、目立ちたくない、そんな本心でいいんです。
自分の心の声にふたを閉める必要はありません。


本質をしっかり学び身に付ければ、自由の範囲も拡大していくこと
でしょう。
 
画像は、日本最古のセレクトショップ、横浜信濃屋さんのクリスマスパーティーにMFJから10名が参加したときのもの。ドレスコードはグリーン、にて基本を知った上で全員が個性も発揮。型を知るからこその型破り&素の表現です。

ドレスコードすら守る時代から自らが考え、選ぶ時代へ。 

政近の現在の仕事の中には、日本を代表する企業から、新しいドレスコードを指南してほしいというオファーが絶えません。
過去の私は、社会的に失礼のない範囲での提案をする、
先ずその基本を教え、その会社のカラーを社員全員が共有し、
礼節を一番に重んじてきました。

しかし今は私も伝えることを大きく変えています。
プロに任せるだけでいいのですか?
働く皆さんが自ら考えてみてはどうでしょう?

その投げかけから、MFJで学びを得て、会社全体の新ドレスコードを考案しようとしている生徒さんも生まれています。
中高校生の制服も、当たり前に使われてきた制服やチームユニフォームも、企業の服装規定、ドレスコードも、今の世の中は、よい意味で物議をかもし始めました。

それ本当に必要?
その縛り、意味がある? 


画像は MFJの課外プロジェクト、パークハイアットで行われたブラックタイパーティーにお招きいただいた日のショットです。

リアル実践を繰り返し、服装から自分の伸びしろを
伸ばしていきましょう。

スクールの特徴

  • パーソナルスタイリスト創始者
    イノベーター政近準子の学校
  • 誰も教えてくれないファッションの本質
    衣食住の衣の充実が人生のキー
    ファッションで損をしない生き方伝授

  • マインド担当 中川とのコラボレーション
  • ファッションの自分軸の発見方法
  • ファッション教育歴30年の知見から得た、服だけでは完結しない表現の訓練あれこれ
  • 答えは自分で編み出していく、
    自覚と問い 箱から出る学校

  • ファッションの「沼」を味わう
    苦悩と幸せ
    ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

政近準子について

広島県福山市出身。1965年生まれ。

体育の教員になる予定が、コムデギャルソン 川久保玲
ワイズ 山本耀司の出現によって急変。

黒の衝撃に心を奪われファッションの道に。

大手アパレル、東京スタイルを経てイタリアへ修業。

帰国後 ファッション専門学校の教員を経て
ファッションレスキュー創業。

政治家、 会社経営者,、起業家を主な顧客とし
累計顧客2万人を超える。

日本初、百貨店高島屋にてパーソナルスタイリングカウンターを持った。皇室や要人のファッション解説を担当するなど、メディア出演多数。

 

 

メディア実績

NHK あさイチ おはよう日本 助けてきわめびとをはじめ、Eテレではファッション教育番組の連載を担当した。最近では、大谷翔平選手の服装について解説し好評を得る。

ヒルナンデスをはじめとするビフォーアフターコーナーでの変身実績は100を越える。

ファッション紙はもとより、新聞、雑誌媒体での取材多数。地元広島県の中国新聞では2年間に渡りファッションコラムの連載を持った。

日本経済新聞、朝日新聞、読売新聞などでは、人物紹介・起業家として一面を飾る。

ファッション教育 研修 講演会 実績

ファッション教育には並々ならぬ思いがあり、25歳の初登壇以来、3000回を越える登壇を続けている。

時事通信社主催の内外情勢調査会をはじめ、トヨタ自動車・アクセンチュア株式会社・三井ホーム・JR東日本・NTT・プルデンシャル&ソニー生命保険株式会社など研修多数。明治大学・法政大学・一橋大学・ファッション専門学校等、若い世代に向けての服装教育にも力を入れる。

 

商標

プロパーソナルスタイリストⓇ
装力Ⓡ 
ギフトファッションⓇ 
マインドフルファッションⓇ 
ファッションエデュケーターⓇ

これらを統合し、MFJ メタファッションジャパンにてファッションの基本、本質を伝授する教育活動に魂を注ぐ。

後進育成にとどまらず、ファッションから社会全体をよくする活動、ファッションから世界平和を実現していく哲学を日本から世界に向けて発信し続けている。

 

著書13冊。監修本3冊。ベストセラーとなったメンズ本においては海外でも翻訳をされた。

 

一男一女の母であり、子供たちはすでに独立。現在はパートナー&愛猫と共にロックな日々を送っている。

(海の画像は息子撮影)

テレビでのファッション解説・エデュケーション

イギリス王室ファッション解説

大谷選手ファッション解説

皇室ファッション解説・皇后雅子さまのファッション誌出版

大谷選手 タキシード解説

雅子様海外式典訪問解説

即位の礼 安部昭恵さんの装いについて言及

即位の礼に参列した 安部元総理と昭恵夫人の装いについて解説&指南。世界中からバッシングを受けてしまった昭恵夫人ですが、大事なことはNGをだすことではなく、ではどうしたらよかったのか?を丁寧に心を込めてお伝えすることです。

小見出し

ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
【画像表示位置の設定】を使用すると画像が正しい比率で表示されない可能性があります

変身番組・朝の情報番組・24時間テレビなど、多数出演 雑誌掲載多数

ヒルナンデススタイリスト対決で優勝

おはよう日本で季節の
ファッション解説 他多数担当

NHKきわめびと 
主演 3回に渡り特集

政近メソッドから分析したデータをもとにスーツ&ジャケパンスタイリング指南特集

アンガールズの田中さんを変身させるお正月特別番組

24時間テレビにて障害を持つ子供たちのファッションショーを主催 

日経WOMANマナー特集にて、皇族ファッションを解説

プレジデントにてビジネススタイルの基本を指南

日経WOMANにて
品格のあるマナーを伝授

小見出し

ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。

3000回以上の登壇を現在も更新中

「衣識革命」を起こすべく、35年に渡って登壇。過去一度も穴を開けたことは無い。

コース


オンライン&オンラインサロン

世界中どこにもない、ゼロから産んだ
プログラムの総まとめ

 

1、オンラインで全国・全世界から受講可能

2、期間中オンラインサロン開設

3、政近オリジナルファッションフィロソフィーの学び

4、スタイリングトライから深く学ぶ
(持っている服が基本。ほんとうに必要なもののみ
 加えていきます。サステナブルはMFJの軸

5、メタコースで5つの商標(メソッド)
  強化プログラム

6、メタコースでは、政近の現場サポートや、
  講演会など、リアルプロジェクトへの参加が可能。
  登壇やスタイリングの経験ができるチャンスあり。

コース概略

【画像表示位置の設定】を使用すると画像が正常に表示されない可能性があります
文字量によってレイアウトが崩れる場合があります

MFJプログラム
によって自己拡張

箱を出る
自分を超える
常識を超える
自分の境界線を作る
境界線を出る
自由を手に入れる
新しい表現の可能性
新しい生き方の構築

MFJ 運営チーム

MFJ Director 

Shin Nakagawa 
〔シンセカイ★〕

Profile

 

1960年生まれ 東京都出身

明治大学法学部卒

大手アパレルに入社 マーチャンダイザー

外資系保険会社 ライフプランナー

ITコンサルタント 

ファッションレスキューを政近とともに創業 

2024メタファッションジャパンを創設

 

マインド探求歴50年
自然をこよなく愛す
日々瞑想

カメラマン
ミュージシャン
自由人

MFJ 総合プロデューサー

既存の枠、既成概念にとらわれないクリエイティブマインドを生成することまた、マインドの構造を解き明かし、真の実践人間を作り出すミッションとしている

今回のMETAプログラムにより、自分自身も「再生」「リボーン」をしたいと考えている。何度でも生まれ変わり、世の中に絶望している人を救っていきます。

 

 

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アーティストでありマインド探求者
シンセカイの名でカメラマン
多彩な顔を持つ

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MFJトラの穴 サポーター

Takuya Yamashita

愛あるMFJご意見番

Kaori Motohashi

脅威の成長株

Junko Miura

ドイツ在住 ワールドワイドな人情広島人

Masako Kasahara

ガテン系 
まっすぐ正直者

小見出し

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VOICE

MFJ リアルボイス紹介。

(リアルボイス以外の写真&キャプションについては、政近が執筆しています。)
また 男性が少なく感じるかもしれませんが これまでの累計分析では 5人に一人程度の割合で在籍しています。老若男女、性別不問、職業不問 例えば12歳の小学生も親御さんと共にご入学したケースも含め、ほんとうに多様な「世界」が広がっているフィールドです。

授業内容は 感想で書かれている課題がそのまま出るお約束はありません。

授業についていけそうもない、自分には無理だと思う人、大丈夫です。ぜひご参加を。
特に入り口のコースに関しては、方針を激新し、多くの方が、まず「触れて楽しめる。衣意識革命を起こすためのコースに進化しました。
よって以下のボイスには、そこの声はありません。
学び続けるツワモノ達の声にビビル必要はありません。笑

人生、耀きだしますよ。
愉しみましょう。

MFJという学校・フィールドについて

沖えり奈

”多様性の時代”と言われる現代において、どれだけの方が自分の価値に気付き、社会の中で表現できているのでしょうか。一方で、街中には似たような人・モノが溢れ、いつの間にか自身もその他大勢の一人、に埋まっているかもしれない…。

MFJスクールでは、ファッションの学びを通じて、どの様に生き/社会と関わっていきたいのか、表面的ではない物事の捉え方、自分自身の在り方や生き方について学んでいきます。

所謂「ファッションの学校」としてイメージするような、服の制作/コーディネートといった、ファッション業界で働くためのスキルやテクニック部分を中心に学ぶ学校ではありません。洋装の歴史・基本の知識を踏まえた上で、「なぜそのアイテムを選び、装うのか」「その装いで真の自分自身を表現できているのか」「どんな未来を歩みたいのか」と、沢山の問いかけ・自問自答を繰り返しながら、多様性の時代に生きるブレない一個人の確立を目指していきます。

そのため、スクールで学ぶ人達も、既にそれぞれの分野で活躍する会社員や自営業の方などが多いのが特徴。「どうしたらより良い自分になれるのか」「社会と関わっていけるのか」、そんな課題意識や好奇心を持つ方々が集まっています。

学院長の政近先生を一言で表すなら、”本物のプロフェッショナル”。「多様性を認め合う社会の実現」「後進の育成」に向けて、厳しくも愛情深く、本質について教えて下さいます。授業で出される数々の課題や、装い方に対する本音のフィードバックを通じて繰り返される、無意識に自身を押し込めていた”価値観=箱”からの解放。ファッションの向上が、ひいては人間力の向上に繋がっていくことが、MFJの醍醐味だと考えています。

「人の価値は人との違い」

「装うことは生きること」

人間の営みの原点である、”衣食住”から自身を見つめなおし、後悔のない人生を生きる。私が学び続ける理由です。

■衣識革命について

初めての海外出張で、「なんて日本人はいけていないんだ」とショックを受けたのがきっかけで始めたファッションの学び。入学前は、「ファッションは好きな方だし、自分に”似合う”ものは分かっている”つもり”でした。

しかし、入学初日の自身の装いにかけられた「無難」の一言。授業が進むにつれ、どんどん顕わになる自身の無知さ加減…。そこから面白くも深い、ファッションの学びの沼に足を踏み入れることに。

学びを続ける中での自分の変化は、

・「なんとなく気に入ったから」という気分だけで物を買わなくなったこと

・新しい自分でい続けるためにはどうするのか、経験値を増やすにはどうするか、とフットワークが軽くなった

ということです。

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出逢って4年。最初の印象は仕事ができそうなOLさん。現在では変幻自在を手に入れて伸び伸びとしたスタイリング ヘアメイクで、自己拡張中。

ファッションエデュケーター育成コースを終了後 MFJに入学。プロコースまで終了しながらも学びを継続中。左はエデュケーターコース(このときはコロナ前で最後のリアル学科だった)入学時のエリティンの様子。(MFJでは生徒さんをニックネームで呼びます)

真ん中は、授業の中で私のブラウスを引き継いで貰った際のもの。あまりに似合うのでこのままエリティンのものに。そして右。こちらも私のKENZOドレスを引き継いでもらったもの。これが着こなせるようになるとは!!!

学びを積み上げ沼にはまりながら自分拡張を果たしているエリティンの華麗な姿
政近のリアル登壇のサポートチームとして幾度も参戦しスタイリングの実力と
人間力をアップさせている。

政近がベストドレッサーショーの審査員を務めた花千代さんのパーティーにてドン小西さんも一緒に。
パークハイアット
ブラックタイパーティーに出席
堂々たるドレス姿は
ファストファッションブランドを粋にこなす
日本最古のセレクトショップ横浜信濃屋さんの伝統あるパーティーに出席
政近の講演会にて
ネクタイの結び方伝授

登壇に相応しいスタイルももちろんお手のもの。
MFJメンバーを牽引する
頼もしい存在
小見出し
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「これ中学校の家庭科の必須項目になればいいのに〜」

笠原 実三子
 
マインドフルファッションプラクティショナー修了
こんなに真剣に洋服について学ぶ事はなかったですこれ中学校の家庭科の必須項目になればいいのに〜もっと早く知りたか
った〜と思いましたもちろん私の歳(47)でもまだまだ間に合うけれど〜タイムリーにタイガーウッズを励ます為に最終
日に赤のシャツと黒のパンツでプレーするトップゴルファー達のニュースが流れてきていて正にこれだと感じました。

「語らずとも見ればわかる」ノンバーバルコミュニケーション。
メッセージを装いにのせて着る本当に素晴らしい学びでしたありがとうございました。これからもまだまだ宜しくお願い致します。

マスターお母さん世代がアイデンティティーを取り戻して子供に自分の生き方の背中を見せる事、本当に重要だと思いま
す。そこにファッションがあり、ファッションは自分を大切にしている証だとも思います。お母さん達にそれを子供達に伝
えて欲しい。そのお手伝いが出来る人間になって行きたいと思っています。

美容鍼灸からもファッションからも。もちろんファッションのハイレベルはプロの方にお任せする予定ですが今年はまた違う意味で大きな変化が更に訪れますが、楽しく変化していきます
ボイス

「心のモチベーションを上げる物が、その人にとって似合う服なのではないでしょうか」

 【あとりえ ゆりこ】ブレンダ  マインドフルファッションプラクティショナー修了
『似合う』ということ人は意識として、誰から見られるか?を気にして、当たり障りのない物を着ようとします。その答えが欲しくて、いろいろな診断を得て、自分の似合う物を探します。一般的な診断は、その人個人ではなく、統計で得られたデーターに基づき診断されます。そのデーターにそれぞれの個性、想い、重ねた月日は、加わらない。ほんとうに似合う物を探すには、その人自身が想い描く自分自身、重ねた月日で得た経験、そして、抑えてきた感情、心の解放が必要になります。

心が穏やかであれば、優しい感性が育ち、目標、目的が見つかれば、それに向けてパワーがみなぎる。その心のモチベーションを上げる物が、その人にとって似合う服であり、ファッションであるように思いました。
ボイス

「自身も他者もまだ見つけていない、隠れた『似合う』」を、実験をつうじて発見する作業」

【山下 拓也】 マインドフルファッションプラクティショナー修了
1.『似合う』とは。◆「無難」「まとまっている」は印象に残らない◆知識の質、量が絶対的に必要である◆最重要:「隠れた窓」に気づくことである2.◆カギは、優先度を上げるかどうか◆強制的に耕(たがや)す行為◆一流の教師はメニューに値段がない◆わからないが、考えて、やってみる<詳細編>1.『似合う』とは。(存在感、雰囲気、空気感、世界観)◆「無難」「まとまっている」は印象に残らない。これまで「一貫性」を指針にしてきた。テーストや、色みを揃える。「衣服のことに気を配っていることがわかり、かつ一定の信頼のおけそうな(仕事のできそうな)人物」という路線だ。存在感で抜けるためには、もうひとまわりふたまわり、「外側にある一貫性」を構築できるかだと思っている。◆知識の質、量が絶対的に要る。「最低限この固有名詞と概略ぐらいは知っておけ」という人物、ブランド(文物や国)は、どの分野にもある。用語、プロトコール、ルールもしかり。「世界観=お金で買えないもの」を身につけるには、ブレイク(守破離の破)の前に、防具としての正しい知識が要る。備えている者が持たない者を見ると、無謀すぎるぐらい無防備に見えているのだろう。同時に、これまで学びの手がかりとして用いてきた「なになにの歴史」という切り口が、間違ってはいなかったことも再確認。投資対効果が高いというのか、体系立ててとらえようとするときの、きわめて有用な補助線だ。◆最重要:「隠れた窓」に気づくことである。まだきちんと言語化できていないが、「自身が気づいている『似合う』装い」「他者が気づいている『似合うよ』と言ってくれる装い」のほかに、「自身も他者もまだ見つけていない、隠れた『似合う』」を、実験をつうじて発見する作業なのだと、現時点では考えている。人に見つけてもらったり、アンケートや多数決で選ぶものではない、ということだ。


2.第2回の授業を終えて(例:『箱から出る』『マインドが服を着る』『マインドフルファッション』)◆カギは、優先度、シェアを上げるかどうかだ。衣服、ファッション、装い。どう言ってもいいのだけど、自分の人生のなかでの優先度を上げるかどうか。持ち時間やお金や頭=資源を割り当てるシェアを増やすかどうか に依存する。服を買う。調べる。本を買う。ブログに書く。人に話す。買い物に失敗する。学校に入る。身銭を切る。すべて、手持ちの、限られた資源を割り当てる行為である。◆強制的に耕(たがや)す過程である。「5色以上使う」「タウンコスプレ」「ふっ着る」は、つまり、脳(マインド)の面積を広げる行為だ。固まって冷えた硬い地面を掘り起こす。耕(たがや)す。まずは広げる。◆「尊敬できる先生」の共通点。授業を受けたとき、「尊敬できる先生」には共通点がある。①ステージの上にいるときと、降りてからとで態度が変わらない②メニューに値段がない。または「値段に合わせた加減」をしない③内容が具体的で細かい。コストのかかった知見が惜しげなく登場する。①は、オンラインだから判らない。課題の投稿やコメントの熱、量から、まず間違いないと想像している。②は、「時間が来たから今日はここまで」「おいくら円のコースだから出すネタはこの程度」というブレーキがない人のことだ。③は、門外漢が聞いてもそれとわかる。リアリティがある。迫力がある。教えたい、伝えたいことがとにかく多い。ご自身が何十年かかって蓄積したことを、教えたい。早く気づかせたい。死ぬ前に残したい。◆取り組むスタンス=「わからないが、考えてやってみる」。「箱」や「マインドフル」の意味がまだよくわからない。こういうとき、「よくわからないが、やってみる」「調べながら、自分の頭で考える」しかないから、わからないなりに、検索したり、想像・推測しながら、参加している。
ボイス

豊後由美
 
3期 にご入学。基本コースを終えたところですが、最近では私のプロジェクトに立て続けて参加。急激な成長を遂げる由美さん。最近のFB投稿に多くの方の反応がありました。

【装力の本当の力】

 まさかね こんな大胆な柄物を自分が着てSNSにアップするなんて思ってもみなかった。


目立たず控えめに合わせやすいがコンセプトだと思ってた高身長でただでさえ
人目につくのが嫌だった履く靴も「足が痛くなるから」と選ぶ靴はいつも隠したくなるほどで
オシャレしたくて我慢して履いたら翌日はしんどくて起きられないほど体にダメージがくる。
そんなことを繰り返し心から好きになる装いを誰かに頼って繕っていた政近 準子先生の
ファッションの学校にご縁をいただき基本の基を学んだ心のままに動いたことで特別なプロジェクトにお誘いいただいたき更なる学びを得たことで点と点が繋がってきた。

『装力』装いがもたらす力奥が深くてまだまだ学びの沼にハマるけど
自分の心を見つめ開き本当はどうありたいかを根元から自分に問う
『装いこそ裸』着ているものがその人全てを現すという衝撃的な言葉に向き合う時服を着る概念が変わる。

そんな学びを得た後にふと立ち寄ったファストファッションで
初めて大きな柄物に目が惹かれる自分らしさは自分しかわからないのかもしれない。

『装力』まだまだ深い学びがある最近手に入れた2冊目の先生の著書読みやすい上に
心に響く一生もののバイブル。

VOICE

小見出し

サンプル 太郎
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VOICE

由美さんの大飛躍

政近の金沢講演会の前日から
アシスタントとして奮闘。
政近の登壇直前に皆で
さーいくよ~
鯖江の政近講演会にリアル参加。次の日に一緒に永平寺へ。この行動力が金沢へと導いた。
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笠原実三子
行動したら、人生が変わった。

結婚・妊娠・出産を経て変化した体型や衰えや老化、育児や仕事の忙しさから全く自分を顧みなくなり、どんどん汚くなっていく自分とそれを覆い隠す為に増えた服をどうすることも出来なくて途方に暮れていた時でした。

何を学ぶのか良く分からなかったけれど、とにかく説明会に参加してみようと行動したことで人生が変わりました。

「在り方」を教えてもらえた私は本当に幸せです


学校で学んでいるのは

「常に自分自身に問いかける」

自分は何者か?

今この一瞬をどう生きるのか?

何を選んでどう行動するか?

「行動して習慣を変える」

とにかくやってみる。

踏み出してみる。

安心安全な場で。

【問うて、行動して、習慣を変える】という事でした。

ファッションから人生を変化させる本質を知っている本物の先生から本物の学びを伝授してもらえる最高の学校です。

不定期開催なので次回いつ募集があるかわかりません。

【人生を変えたい方へ】

もちろん見た目、ファッションも努力次第で変わります。努力すれば必ずあとからついてきます。

私の人生を変えたのは

自分自身が踏み出した

1歩からだと思っています

 

このスクールに飛び込んで

人生が変わりました。

本当に感謝しています

 

そしてこの学びはこれからもずっとスクールが終わっても続くことでしょう。

人生の選択は、服を着る選択は死ぬまで続くのですから。

スクールから離れても

一生学んでいきます。

そういう「在り方」を教えてもらえた私は本当に幸せです

 

◆「MFJという学校・フィールドについて」

①醍醐味

②外との違いや特徴

③学院長政近とは

④授業内容 ささった言葉や哲学 自分の関係

MFJはファッションだけでなく、生き方、在り方を学ぶ学校であると思っています。

MFJでは、クラスメイト同士の自己開示や客観視により、本物の変化を求める人にとって本当の自分の現在地点を探ることが出来、それによって実際にどう行動すれば良い方向に変化することが出来るのか自ら辿り着く事が出来る唯一無二の学校であります。それを続けて行くことで最終的に自分のスタイル・流儀が備わってくるのだと思っています。

お金を払って資格を出してもらうだけの他の学校とは一線を画し、自分がどう在って、どうなりたいのか、自分で答えを出し行動していく事を学ぶところだと思います。学んだ事をきちんと実践できれば必ず変われます。

学院長の政近先生は、宇宙的な規模でファッションについての知識を持っていらっしゃいます。

そして誰よりも愛情深く、誰一人見捨てることはせず、真剣に学ぶ者へ、ありえない量の学びを伝授してくださる先生です。

私はただ政近先生の話をずっと聞いていたくてMFJに入った人間ですが、言われた事を咀嚼し、腑に落として、それを行動に移した結果、見た目も行動も意識も在り方も生き方も変わりました。

「装いはギフト」

「服は自分の内面の一番外側」

「服はあなた」

「自分磨きより靴磨け」

「人との違いは人の価値」

「何をやり、何をやらないのか」

数々の名言はありますが、私に一番刺さったのは

「余計な事を考える暇が無いくらい相手を想え」

という言葉です。

鍼灸師として、この在り方がない人間には、おそらくついていく患者さんは少ないのではないかと思います。

私が鍼灸師として、経営者として、苦境に立たされている理由がこの言葉にあります。この言葉のとおりに余計な事を考えずに患者さんの事を想い準備をする事、実際に向き合って考え抜いて、最大限の施術ができれば、そこに感動が生まれるからです。

人は感情で動くもの。

はじめに気持ちがあって言葉になり行動に移す。

人の感情を動かす事が出来るのは、自分に費やしてくれた時間や労力、そして想像以上の結果があってこそです。

MFJに入らなければ、きっと触れることさえなかった数々の政近先生の教えは、私の道しるべとなり、人生の迷路に迷い込んだ私を救ってくれました。

ありがとうございました。

◆「衣識革命について」

①MFJに入学前、入学後、ファッションの意識はどう変わったか

②それによって自身のマインド・生き方にどう変化をもたらしたか

③自覚し問うの繰り返しから気がついたこと、またそれをどう表現しているか 習慣化したか

④学びを生かし、商標5つを自分の職業や生き方と結びつけ、新たなアプローチをしていく/未来的目標【これからそうしていく、そうなれたらいい、というイメージ】

私の衣識改革

私は、MFJ入学前は、いわゆる「いい人」の枠の中に居たいと思っていました。

過去に蓋をして、丸くなって生きていました。

クローゼットには自分が好きな服、大量生産されたなるべく安い服、で溢れかえっていました。新しく買っては押し込み、押し込まれた服を把握しきれずに、同じような服をまた買っては押し込み、押し込まれてどんどん古くなっていく服や自分が辛くて、本気で変わりたいと思っていました。

運良く政近先生に繋がり、MFP(マインドフルファッションプラクティショナー)0期に入学することが出来ました。

MFJに入学後、課題をこなしながら、自分で蓋をしていた過去を掘り起こし、自分の中にある全てに魅力に繋がる宝物を発見し、自分を認める事が出来るようになり、服によってマインドセット出来ることを体感、体現することが出来ました。

学校の中で政近先生やクラスメイトから忖度のない客観視を受ける事や、実際に家族に客観視して貰うことで常に今自分がどう見えるのか自覚し、それで良いのか問うことで、実際の衣食住を改善していくやり方を学んでいます。

「今日、何故、その服を着るのか?」は

「今日、何故、それを食べるのが?」と同じ位大切で、

「何故、ここに留まり、住んでいるのか?」という現実世界で生きていく中で、「選び抜く」重要性に気付かされます。

服を選び抜く事を疎かにしない。

服を大切に清潔に保つ事を疎かにしない。

食べ物を選び抜く事を疎かにしない。

自分の住む場所選び抜く事を疎かにしない。

住む場所を大切に清潔に保つ事を疎かにしない。

幸せは虹の彼方などにはなく、自分の現実世界にある事を知り、身の回りのもの、身近な家族、友人を大切にすることが豊かに、平和に、幸せに暮らす為の近道だと気付かされたのです。

何よりも「愛を持って」周りと調和すること。

服の勉強から、生き方、在り方を学びました。

見た目も、生き方も、在り方も変わりました。

私自身学びはまだまだ継続中ですが、私が変わった事実を以って、この学び、教えを周りに伝えていきたいと考えています。

マインドフルファッションに私が得意とする美容鍼灸を合わせて、正しく患者さんに政近先生の教えを伝えたい。

自分を認め、心満たされ、豊かに幸せになり、美しく元気な人を世の中に沢山送り出す事で、私のお役目を果たしていければと思っています。

 

素直でまっすぐな在り方+スポ根マインドでぐんぐん伸びてます。

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群馬銀行政近講演会をサポート。終了後の充実感。やる気のリーダーはいつも元気。

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政近講演・上田塾の打ち上げパーティーにて、はっちゃけるまーちゃん。

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マリークワント展にご一緒した際の
ショーパン姿。

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群馬県太田市ので講演会の懇親会パーティーにて小物の伝授、
ムードメーカー的存在。

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野泉 美智子

近ごろ特に感じていることは、お店の人との会話が変わってきたことです。

先日も、ある男性ブランドの店長さんが、最近のカジュアル化の増加を憂い、どこにでも着ていける無難な服を求める人が増えてきていること、そんな話から、ドレスコードをあえて作って集まる場をもっと提供していきたいと思う、といったことを話してくれました。

それは、会話での私の質問や、まだまだ装いで足りない点は多くても、話が通じると思ってもらえたからだと思います。少しずつ、このような会話が増えてきていることに、MFJでの学びが自分のものになってきているようで嬉しく感じています。

ファッションを、ただ流行を追う、似合うを知る、といった表面的なことだけで捉えていたり、こだわることは贅沢だと捉えている方がいれば、それはとてももったいないことだと思います。

もっと早く知っておきたかった

日本人が洋服を着るようになってからの歴史は150年余り、洋服について、ファッションについて教わる機会がないままに大人になった人が大半だと思います。MFJで教わる知識は、私にとっては、これまで知らなかったことばかりで、もっと早く知っておきたかったと思っています。日本のみならず、世界に出た時にも恥ずかしくない知識を身に着けておきたい、ファッションを通して日本人として誇らしくありたい、と、学び始めて思うようになりました。


装いはギフト

そして、ファッションはただの自己満足ではないということを教わりました。自分が楽しむ、自分の気持ちをモチベートするために用いることも良いことですが、「装いはギフト」という言葉をつくられた代表の言葉の通りに、相手へのギフトになること。実際、日々の学びのなかでも、どのような思いで装い、どこがギフトになっているのか、ということを問われます。向き合っていくことは、これまでの生きざまや、自分の本質、独りよがりの多さなど、恥ずかしくなることが少なくありません。

でも、このようなことを考えることもなく、知ることもないまま死んでいくのは、とてももったいない、出会えて本当に良かったと心から感謝しています。学びは始まったばかりです。この学びを継続していきたいと思っています。

 

【入学前と後】

ファッションの学校と聞くと、流行を把握し、おしゃれに着こなせるようになる。

似合うを知る、診断やタイプを知る、といった学びを想像すると思います。

私は自分の身長の高さから、似合うものは限られていると思っていましたし、だからこそ、本当に似合うものを突き詰めたい、そしてそれを知って、それを着て、自信をつけたい、安心したいと思っていました。

MFJの学びの中で「なぜそれを着るのか?」その装いを選択したことを掘り下げることをします。周りからどう見えるのか、どう思われるのか、またどう見せたいのかということが心の動機にあったことに気づきました。ただ、それが全て悪いわけではないと思いますが、とても表面的に服、ファッションを捉えていたと思います。

・人生のシーンを買う

学びの中でとてもインパクトがあった言葉です。

ここに服、ファッションを取り入れて考えることができるようになったことはとても大きなことです。その中には、ギフトファッション、マインドフルファッション、装力、と学びの全てが組み込まれてくるのですが、このように日々ふぁっしょんを捉え、選択し過ごすことができるとどれだけ人生に彩りが加わり、豊かになっていくのかと想像が膨らみます。

身勝手な意味ではなく、人生を切り開く力がファッションにはあるということ、これは学ぶ前には想像もしていなかったことです。

・マインドフルファッション

服を選ぶにあたっては、ファッション好きの母の影響はとても大きく、子供の頃から母に似合うと言われると安心し、母に似合わないと言われると自分が着たいと思った服があっても

我慢していたことを思い出します。黒やネイビー、グレーとクローゼットの中に彩りはほとんどなく、でも、これを美徳としている価値観がありました。「無難」授業の中で何度も出てきた言葉で、「無難は災難」これも衝撃でした。無難な服を買っておけば他のものとも合わせやすい、長く着ることができて賢い買い物だと思っていたからです。

でも、実は、私は鮮やかな色、服が大好きだったのです。単に自分が着たい服を着るといった身勝手な意味と違って、素直に自分がワクワクする、自分らしくいることができる、この選択が広がってきたことで、周りの人、初めてあった人との会話が広がり、弾むことがとても増えました。

・ギフトファッション

その日会う人からいただいたものを取り入れる、といったようなことぐらいしか考えたことはありませんでした。今日会う人、場所、初めてお会いする方であっても、初めて出向く場所であっても、準備をし想像を膨らませる。特にプロジェクトに参加させていただくことで、体験を共有でき、アシスタントとしての立場としてこの機会はとても貴重でした。

また、最も驚いたのは対象が人だけではないということでした。

お花見に行く時、主役が桜だという考え。その場に来ている人の目障りにならないこと、溶け込むような装い。この考えを持ち、装う人が増えたら街並みまで変わる、このような視点の広さを持てることができたら、と思うとファッションの可能性の大きさは計り知れないと思います。これらを極めていくことで、素敵、センス、自分のスタイルが出来上がってくるのだと思います。だから、日々の積み重ねであってHow toや型を知るだけではただ似合うだけで終わってしまう。

「自分の箱」について。

自分の箱の中だけで生きることが自分勝手だということに気付いていなかった。それを正当化させている自分がいました。誰もが「じぶんの箱」を持っていてそれに気付いていない人がほとんどだと思います。

広い視点をもつこと。そこにとても大きな可能性があることを学びの中で気づかせてもらうことができました。学ぶほどに素敵になりたい思いが強くなりました。それは自分にとどまらず素敵な人が増えることは希望であって、服、ファッションを通して役に立ちたいです。

ただし、私のふぁっしょんを通しての目標は?どう在りたい?この点が未だ漠然としている現状があります。

醍醐味

・マインドが服を着る、心が服を着るという考えの土台には、基本を知ることがあり、その上で着こなしの幅を広げていくという教えであるが、この両輪をこれまでファッションを学んだことがなくとも学べる学校であるという点。

TTPOSMの観点で装うという教え。

・装いも訓練、鍛練があって磨かれる。トライ&エラーがあってこそ成長できる。また、自分の客観視ができるよう、参加者同志で自由に意見交わせる環境があること。

人へのフィードバックすることで結果自分のことが知れるという安心、安全、信頼の場が確保されていること。

 

 

学びを誠実に重ねる人の持ち味は、外部での仕事にも現れる。変幻自在は、これから、大期待。

政近の講演会サポート実践にて登壇。
群馬銀行サポートでのスタイル。
これからの変幻自在が楽しみ。
政近の講演会をサポート。落ち着いた立ち居振る舞いと華やかさで大活躍。
小見出しブラックタイパーティーにともに出席。
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槻館かおる

自分らしく装いたいと思ったのがきっかけでしたが、そもそも自分らしいとは?私はどんな人?向き合うと意外と自分では気づかなかった、スルーしていたことが多々。そんな、なぞなぞだらけの沼のような学び。

装いは全てに繋がっていて全ては装いに現れる。

かなり深い学びでちょいちょい溺れそうになりながら

 

続けています。いつもの日常、55歳にして見える世界も変わりました

 

一緒に沼にはまりませんか?

◆MFJ という学校、フィールドについて

ファッションの歴史や服の知識のみならず、在り方、生き方を見つめ直せる学校。一見ファッションとは関係なさそうですが「本当に似合う」、を知りたかった私には目から鱗ながらもどんどん引き込まれる学び。オンラインでの講義で教わるだけではなく、自らが考え、導き出すのでしっかりと腹落ちするカリキュラム。

それは一緒に学ぶ仲間からの問いかけやフィードバック、客観視などから気づく事も多々ありますが、愛情をもって根気強く導いて下さる政近校長の「ファッションの人」と言うより「真の教育者」といったその生き方や在り方とハンパないパワーに触れられるのもまた、この学校の魅力だと思います。

「装いはギフト」「人の価値は人との違い」このことばの意味、装いの影響力、知れば知るほど深く広がる本質の学びはファッションの楽しさだけではなく自身を成長させてくれる唯一無二の学校だと感じています。

◆衣識革命について

学校では服の歴史や背景、サスティナブル、状況やお会いする相手の事を考えて装う、ギフトファッションのなどなど、今までの私の視点からは気付かなかったことを沢山学ばせて頂きました。

学ぶ前は自分をより良く見せたいとか流行っているから、何となく買う、という意識でしたが学びから「なぜそれを着るのか」と自分に問うことを習慣にしていき表面的な事しか考えなかった装いから、状況やお会いする人の事など色んな視点から考えながら装うようになりました。

と同時に自分らしさについても何度も向き合い、時にはそれを軸として時にはアクセントとして装いに取り入れ表現していく中で長所だけではなく短所と感じている所も含めた自分を客観視でき、自身を認められるようになりました。

すると他者も認め受け入れられるようになり、親も含めた人間関係が良い方向に変わっていくと言う経験をしました。

学びはまだまだ浅いと感じていますが、今後は理容師としてマインドフルファッションや8テイストの学びからのアドバイスをヘアスタイルの提案と共に出来るようになりたいと思います。


人は、今日から、いつからでも変われる。お孫さんとの写真(ちっさ)

なんとこの若さでお孫さんがいらっしゃるという、つきちゃんは
ヘアスタイリスト。(政近)

山下 拓也
「自由」と「自立(律)」

誰も強制してないのに、
没頭してやってしまう学校。

社会に出て、仕事をして、本を読んで、と過ごすうち、

「生きていると必ず付いてくるわりに、学校の授業ではまったく教わらないこと」

がいくつもあると知る。

しかもそれらのウェイトがけっこうな比重を占める、と気付かされる。

お金、話し方・聴き方、時間の使い方、恋愛や結婚、生老病死。「ファッション」もその一つだ。

特に男性の場合、

子どもの頃から友達どうしでおしゃれをほめあいながら切磋琢磨する習慣がほとんどない。同性の親と連れ立ってショッピングに行く、あるいは服を貸し借りするという文化がない。ほめ合いながら内心では厳しくこまかく点数づけをする、という感覚もすくない。

大人になって、会社・サラリーマンというコミュニティに入ると、服装の話題になることはない。 

誰も、「何々部長、その格好ではお客さまのところへ連れていけませんよ」とは指摘してくれない。

それなのに「次のアポイントをもらえるか」「非公開の会に誘ってもらえるか」の決定打になりえる。俗にいう「隠されたドア」を開けてもらえない。

学びはじめたら学びはじめたで、いくらでも先は長いと知る。

「知らないあいだは、気にならない。けれども、一度その視点を手に入れると、気になって仕方なくなる」もの。

それが「ファッション」であり。「MFJで教えていること」だと、今のところ考えている。

誰も教えてくれないのに重要な価値がある。だとしたら自分で学びの場を探して、飛び込むしかない、ということに気づかされた学校だ。

学校で何をやってるのか」を分解してみると、主に3つだと思っている。

①自分で点数をつけて、発表する練習をしている

人から「これいいよ」と、なにかのアート作品を紹介されたとき、判らないものを判ったふりで「いいね」と言わなきゃいけない気がする。自分の目で見て、良し悪しを言うだけのことなのに、その経験値があまりにも少ないのだ。

だから、迷う。ググって、世間の評価を確認する。意見を言いきらず、ブレーキペダルに、軽く足を置いてるあの感覚だ。

でも、あたりまえだけど、踏みこむべきは、アクセルだ。

学校ではそのことを教えている。

生徒が、自分で考えて、それを表明する。「学校という安全な場所でリスクを取る練習」をする。そこにとても大きな意義があると思う。

②多様性を受け入れる練習をしている

「違う分野にいるけど、姿勢は通じるものがある」人と意気投合するのは、実はすごく簡単なことだ。そうすることが「快適」だからだ。

違和感のあること、理解できないこと、反発を覚えること。そういうときに否定するのでなく、ひとまず存在を認めること。これがとても難しい。そうすることが「不快」だからだ。

学校では、「全員が仲良しになる必要はない」「けれど相手の存在には関心を持とう」と教わる。

「多様性の受容」は、トレーニングしないかぎり伸びない能力だからだ。

③勉強する習慣づくりをしている

誰もがみな、やれることをやれば変われる。

誰もがみな、圧倒的に勉強の量が足りない。

このメッセージは、初めて参加した説明会のときから繰り返し繰り返し聞かされている。

「エネルギーをいただきました」と口では言う。

「私、変わりたいんです」と質問では手を挙げる。

実行にうつす人、継続する人、まして量を追う人は、とても少数派だ。

逆もそうだ。「勉強が足りん。もっと勉強しいや」と熱く何度も語る先生も、そうそういるものではない。エネルギーも費やすし、面倒くさいからだ。

「じゃあ、なんで生まれてきたの? と問いたい」

「そのまんまでいいと思ってたら、この学校に入ってないよね」

ふだん所属している会社やコミュニティで、こんな会話はまず聞かれない。

だから、とても親切な学校だと思っている。

 

「価値の高い教室」の共通点というものがあって、MFJでの例をいくつか挙げてみる。

①強制されてないのに格闘している。

大の大人が、仕事でもないのに真剣に取り組んでいる。

自分の自由意志で参加してるのに、課題発表前に緊張する。ひいふう言いながら課題と格闘している。

「自分の行動を変える価値」を、直観的に理解してるからだろうけど、一見不思議な光景だ。

②教えるのは「知識」ではない。

その価値が、「知識や正解を教わること」ではない。極論すると、「できるようになること」ですらない。

「有能」になることのまえに、「有意識」になること。

「その時点の自分」を見せつけられること。見苦しい自分、不完全な自分に気づくこと。

その機会を提供している。

③受講していない時間にも学びがある。

授業が開催されない日も学び・上積みがある。考える題材がさまざま提示されるのに対して、調べる、疑問を持つ、自分の頭で考える。いろんな訓練をするからだ。

これらは、本業の仕事をするとき、または生きていくのに必要な能力そのものだ。

学びの進みが、自律的に動いていくのは大きな特徴だと思う。

④「他の生徒へのフィードバックも役に立つ」

学校ではFacebookグループを主に活用する。1コマの授業が終わると、その日のうちに、また翌日にかけて、感想・気づきの投稿で、コメント欄が大盛況でにぎわう。お世辞や儀礼で書いてるか、リアルに書いてるかは、読めばわかる。

ほかの受講生の感想、またそれらへの政近代表からのコメント返しが、非常に参考になる。

ライブの授業でも同じで、誰かの提出課題を事例に、解説やアドバイス、時には辛口の手厳しい指摘が飛ぶ。ものすごい気づきを得る。

「自分以外の受講生へのフィードバック内容を聞いても参考になる」は、良い学校、一級の講師 に共通することだ。

⑤多彩な参加者

受講生の、属性キャラクターがとても多岐にわたる。ほかの、ビジネス系セミナーと比べても、突出していると思う。

たとえば「プレゼンと交渉力」のセミナーに行ったら、もうすこし参加者の属性(特に職業)や動機、温度感が似通う。数学っぽくいうと、分散が小さい。

これはどちらが良い悪いの問題ではない。分散が小さければそのぶん、教えあいっこや交流も進みやすい。という大きなメリットがある。

MFJの場合、参加した動機・勉強の目的・バックグラウンドが多彩だ。数学っぽくいうと、分散が大きい。

自力でお金を手にもって東京駅前の広場で「多彩な人たち、私と仲良くしませんか!」と叫んでも、得られるものではない。へたをするとどこかへ通報されるリスクだってある。

授業そのもので得る知恵や知見とは別に、一つの価値を提供していると思う。

 

政近さんの、よそでは教えてもらえない内容、情報量の多さとリッチさ、特徴ある語り口と熱量。

似た学校、似た教材をほかに知らないし、おそらくどこにもないと思います。


ファッションのスクール、と聞くと、

「おしゃれに着こなす」「流行を敏感に取り入れる」

あるいはもしかすると

「高価な服を着せられる(買わされる)」

という印象を持つかもしれません。

入ってみるとわかるのが、

「サスティナブル」「知性と感性の両輪」「人との違いが人の価値」
「多様性を認める」「見える・認識するとはなにか」

などなど、前述の印象とはまったく別の世界観が広がっています。

それと、授業の内容そのもののリッチさ、深さ、とは別に、

「クオリティの加減をしない」(無料説明会だからと薄くない)

「安心、安全な場づくりに労力をかけている」

が、政近さんの、また学校の、大きな特長であり、リピーターを呼ぶ魅力だと思います。

講義の内容そのものと、場の持つエネルギー(心理的安全性、前向きさ)に引っ張られて、みんな真剣にのめりこむ。

誰も強制してないのに、没頭してやってしまう。仕事や日常生活のなかで、時間を捻出して、提出課題に取り組む。

と、ここまで書き出してみて、「でも全部はとうてい伝わらないだろうな」とも思います。

「価値の高い教室」の共通点で、それを知らない人にそれが何であるか一言で描写しきれない。その価値や良さをわかるように説明するのが難しいからです。

興味関心を持たれたら、ぜひ説明会に申し込んでみてください。

前述の、「無料説明会であっても薄められてない」「説明会なのに刺激、価値を得られる」を、体感いただければと思います。



MFJという学校の特徴として、2つの「自」があると思っています。

「自由」と「自立(律)」です。

「自由」毎回の授業に出席するかしないか。途中退出するか最後まで聴講するか。課題を提出するかしないか。いつ提出するか。

ほかの受講生の提出課題を見るか見ないか。人の投稿にコメントを書くか書かないか。

ときに手厳しい助言や指摘を言われて、受け止めるか受け流すか。落ち込むか、気にも留めないか。そもそもこの学校にどのぐらいのウェイトで、どのぐらいリソースを注ぐのか。すべて自由です。

一度も強制されたことはないし、誰からも怒られない。「自立(律)」それらの裏返しで、学校ではすべて自分の意思で取り組む。自分で自分の予定を空け、課題について調べ、準備をし、授業に臨む。

自分の作った課題を発表し、フィードバックを受ける。学校からの問いがすでに「人との違いが自分の価値」だから、「自分で自分をどういうふうに取り扱いたいのか」は、この学校のすべてについてまわるテーマだ

。自立できること。あるいは自律できること。"学校生活"を意味のあるものにするキーだ。これら二つの「自」を支えるのが、第三の「自」、すなわち「自在」だと思う。ファッションに詳しい人、そうでない人。

ビジネス他流試合の場に慣れている人、そうでない人。どんどん課題をこなす器用な人、不器用な人。
次々と新しい取り組みを試して目立つ人、地味だけどコツコツ継続する人。さまざまな受講生の状況にあわせて、厳しさ・優しさ、細かさ・粗さのボリューム調整が、自在なのだ。

「自在」が言い過ぎなら、少なくとも一人ひとりを観察して、態度・表現方法を変えている。
そして、実践している人、提出する人、続ける人、質問する人へのフィードバックは多い。機会は平等で、行動量に応じて出力が変わるから、それに応じた量・頻度になる。当たり前のことだ。

「取り組んでいる生徒とそうでない生徒で扱いが同じ」なんてことはあるはずがない。それでも授業で、全員に向かって、「いまの自分を変えたいから学校に入ったんでしょ」「練習しなかったら上達しないし、変化が起こるわけないよね」と口うるさいことを言ってくれるこの学校は、とてもとても親切な学校だ。

関心をお持ちだったら、説明会に申し込んでみてください。
説明会だけでもコンテンツとして十二分に成立する濃さで、きっと得られるものがあると思います。得るものがなかったら?
責任を取ったりはしません。行動を起こして、結果責任を受け入れるのは、いつだって自分自身なのですから。

1.「MFJという学校・フィールドについて」

①②醍醐味・外との違いや特徴

MFJの面白さ、または独自性と考えること。

◆他では見ない学び

・「ファッションの学校」と聞くと、「おしゃれな着こなし」「流行を敏感にキャッチ」等を教わる、と思うかもしれない。入ってみるとわかるのが、「サスティナブル」「知性と感性の両輪」「人との違いが人の価値」「多様性を認める」など、まったく別の世界観が広がっている。

・服に関する授業=衣服の歴史、その服を着る意味(どんな情報が無意識に発信されるか)、式典や国際政治の舞台や災害と装いの関係。服【以外】に関する授業=哲学の観点、人間の知覚はどう成り立っているのか、自己観察、客観視とは何か、など等、深いだけでなく、幅が広い。

あえて一言でいうと、「それまでの人生で持ったことのない視座、考えたことのない枠組みを投げかけられ、気付かされる学校」といえばいいだろうか。

◆プログラムが常に変化し、更新され続けること

・学校の建設途中の工程からオープンにする。MFP(プラクティショナー)0期と3期の授業を比較すると、内容そのもの、また双方向性やデジタルとアナログの混合率など、かなり違いがある。

・逆にいうと、各期では授業を受けると同時に、世の中へ発信する内容のプロトタイプ、実験をリアルタイムで見学させてもらっているような感覚がある。

①②醍醐味・外との違いや特徴(続き)

◆フィードバックで得られるものの大きさ

・受講していない時間にも学びがある。

授業が開催されない日も学び・上積みがある。考える題材がさまざま提示されるのに対して、調べる、疑問を持つ、自分の頭で考える。いろんな訓練をするから。これらは、各々が本業の仕事をするとき、または生きていくのに必要な能力そのものだったりする。

学びの進みが、自律的に動いていくのは大きな特徴だ。

自律的に動いていくということは、主体的に行動しなければ学びは少なくなる。「リスクを取って行動するほど得られるものが大きくなり、行動しなければ小さくなる学校」とも言える。

・「フィードバック」がとにかく多い。

学校ではFacebookグループを主に活用する。1コマの授業が終わると、その日のうちに、また翌日にかけて、感想・気づきの投稿で、コメント欄が大盛況でにぎわう。お世辞や儀礼で書いてるか、リアルに書いてるかは、読めばわかる。

ほかの受講生の感想、またそれらへの政近代表からのコメント返しが、非常に参考になる。ライブの授業でも同じで、誰かの提出課題を事例に、解説やアドバイス、時には辛口の手厳しい指摘が飛ぶ。ものすごい気づきを得る。

先生→ほかの生徒への助言、生徒←→生徒間での視点や思考の結果の交換。「フィードバックがあること」は、成長するための最大のキーで、MFJではその量・質がとにかく多い。

③学院長政近とは

あえて一言でいうと「ファッションの人 の前に、教育の人」。

◆ブレーキのついていない人

クオリティの加減をしない。「体験版だから」「説明会だから」の出し惜しみがない。レベル感は細かく調節しても濃さ熱さが変わらない。ブレーキを踏まない人。

毎授業、毎講演、プレゼン内容を組み立て直している。メニュー表のないレストラン。または毎回 創作料理を考案するレストラン。

◆フィードバックの人

受講生に対してコメントを返す、授業の題材として取り上げる。一見、口が悪いように見えて、繊細に、ひとり一人の光や影、強さ弱さを見きわめながら、指摘し、本人も気づいていない良い点(持ち味)をほめる。人格否定されないから言われた側も受け入れる。素手で触れてほしくない部分、土足で踏み込まれたくないところを、いきなり刺したりしないからだ。

装うことの経験値、余人の追随できない知見、切れ味ある語り口調はもちろん魅力だけど、この受容性とフィードバックが、リピーターのつく源泉なのだろうと想像している。 

◆一流は二つ以上の能力で秀でる

ファッションについての深い造詣、装いやアイテムの持つ意味(言外に発信する情報)、歴史的背景、自らも装いを試行錯誤し続ける、知識や視点をアップデートし続けること。

プレゼン:授業や講演での話す力(誰にも似てなく、尖り、かつ聴きやすい)、タイムマネジメント力(授業は大幅延長、講演会はぴったり終える)。

文章:Facebookやnoteでの発信、またそのコメント返し含めて、ボリュームある濃い文章を紡ぎ出せる。独特の、惹き込まれる文体。

コーチング:他者のプレゼンへのアドバイス。文章(原稿)の添削、推敲。課題への取り組み姿勢・思考への指摘や苦言。

政近さんに限らず、「一流の人は二つ以上の能力(複数の軸)で秀でる」、共通の法則がある。

◆エネルギー量の多い人

仕事(おそらく想像以上の多忙な)、授業の準備、SNSでの情報発信、家族での行事や家事(料理)、、、に割く時間と労力。

授業やプロジェクトのミーティングで、受講生たちに思いが伝わらないと、怒るというよりは悔しさで/哀しさで泣く。

持てる/投入するエネルギーの量が多い。自動車に例えると、ある意味で燃費が悪い。ブレーキを踏まない、高速で走る、燃費の悪い、レーシングマシン。

 

③学院長政近とは・続き

◆来るもの拒まず 去るもの追わず 時間のレンジが長い

授業に出席するかしないか。途中退出するか最後まで聴講するか。課題を提出するかしないか。ほかの受講生の提出課題にコメントを書くか書かないか。ときに手厳しい助言や指摘を言われて、受け止めるか受け流すか。落ち込むか、気にも留めないか。

すべて自由で、強制されることはなく、誰からも怒られない。

裏返しで、自分で決めること、自分を律することが前提になっている。

どんな学びの場も、途中で「合わない」と辞める人がいて当たり前だけど、去る人を無理に追わない。また戻ってくれば歓迎する。教え子たちに対する、見守る時間の射程が長い。

といってもちろん、1日24時間であることに変わりなく、悪い意味での平等ではなく、反応する人動く人により多くフィードバックする。

◆口が悪い

口が悪い。「人の悪口を言う」ではなく、東京弁と大阪弁と広島弁(福山弁)の入り混じった、フランクな語り口。時にネタにしたりツッコみを入れる。自分もオトす。

たとえばテレビタレントや、いわゆるカリスマ何々コンサルタントで、「大阪弁で通す」「辛口コメント」を売り(差異化ポイント)にしている人は見かける。

それらとも違ってて、おそらくは自由に、フラットに話しているのだと思われる。この点はほかの、好きでリピートしているどの先生(学びの師たち)とも異なる特徴だ。

ただし、経営層向け講演会や、インタビュー取材録画では、スイッチを切り替えてビジネスモードで話すこともしている。

ファッションを「表現する技術」だとするなら、「装いだけでなく話し方も自在」ということかもしれない。

◆抜きん出ている能力=「得意」と「苦手」が両極端

上記で挙げた、ファッションの造詣・話す力・文章・他者への助言・フィードバックする能力・高エネルギー高パフォーマンス、、、等の、「人が真似できない能力」の一方で、「普通の人が当たり前にできること」ができない。

SNSでもご本人が触れているが、「極度の方向音痴」「外出先から自宅になかなかたどり着けないことがある」のだそうだ。

授業の開催やブログ記事投稿が不定期になりがちなのも、一つにはお仕事が溢れている=オファー、リピーターからの依頼が行列を成しているから。もう一つは、目の前のミッションに全力投球してしまう、いわゆる過集中するからではないかと想像している。

※「"普通"ができない。本音を言ってしまう。何かに集中するとほかの事は全部忘れ、興味がないものはオールスルーだった」というエピソードがnoteに登場する。「ある日すべてが嫌になり、スカートを自分で切ってミニに、髪を自分で刈り上げ、真っ赤な口紅をつけて高校に行った」とも。

「ブレーキを踏まない」現象も、サービス精神とかプロフェッショナル意識もあるだろうけど、本質的には、加減できない(損得計算ができない)からだろうかと思いついた。

天才型、というのか天然型の人たちの、共通の弱点というのか性質だと考える。それが光陰で際立たせて、魅力になっているとも思える。

 



誰よりもやる、クラスを引っ張る、サポートにも積極参加。その存在感は唯一無二。

政近の講演会のリアルサポート
樺沢WEB心理学での登壇にて活躍。

講演会サポートでの自己紹介の様子。
サポート有志メンバーでのZoomMTG
政近の金沢講演会準備サポート。
得意のイラストがいつも壁紙。
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Yoko Yamamoto

重い。でもその重さは鎧のような重さではなく、何と清々しく心が満たされることか…。

服は鎧のように自分を守り、強く見せるものだと思っていたのかもしれない。けれどそれでは、どれだけ「いい服」を着てカッコつけても「安心」はできない。そんなことを感じていた時に、導かれるようにMFJという学校に出会えた。

「装いはギフト」…相手のことやその場のことを想い装うことを教えてもらっている。ではその服を着た時の顔付きは?身体は?そして心は?そうして結局は「服のこと」だけではなくなり、自分の生き様そのものを問われていくことになる。重い。でもその重さは鎧のような重さではなく、何と清々しく心が満たされることか…。服は一生着る。生涯の最期を自分はどんな装いで迎えたいのか…それがその人の生き様。満たされ、楽しい人生になりますように。まだまだ学びは終わらない。

MFJという学校、フィールドについて

①醍醐味

・ファッションの学校のようで、実際は表面的なファッションを学ぶのではなく、生き方そのもの、自身の人生とは?本当の幸せとは?を見つけていく学校である。

・社会や時代の中での服の持つ意味やメッセージ、歴史との関わりについて知る機会を得られる。

②外との違いや特徴

・セルフプロデュースの学校と捉えている。自らを知ること…好き嫌い、得手不得手、過去現在を洗い出し向き合い、足りない部分を伸ばして未来を創造していく学校。

・与えられるものを「待つ」のではなく、自らが考え、行動していくことが基本である。各自取り組み方はそれぞれ違う。

③学院長政近さんとは

・光である。歩むべき道を照らしてくださる人であり、包み込み、温かさを与えてくださる人。

・学びのプロである。自ら学び続け、前進し続けている。歩みを止めないので、考えや話題、課題が古くならない。

・使命感が強く、慈悲深い人である。

④授業の内容 刺さった言葉や哲学 自分との関係

・目の前の人は自分。人を知ることは自分を知ること。相手に興味を持つこと。

・今日の1mm。日々前進すること。現状維持では停滞、衰退である。積み重ねを怠らないこと。

・パスザバトン。ものを大切にすること。引き継ぎ、受け継ぎ繋いでいく。

・客観視。自分自分にならないこと。

・応援される人になる。ファンが出現するようになるには?真摯に誠実に生きる。

・常に問いかける。ものごとを深く考えることを習慣とする。

・平和だからこそ。服は毎日着る。毎日考えられる世界を。

嫌なことや面倒なことから逃げ、目を背けていれば変わることはできない。自分の中の「変わりたい」という心を信じて取り組みこと。

衣識革命について

①MFJに入学前、入学後、ファッションの意識はどう変わったか?

②それによって自身のマインド、生き方にどう変化をもたらしたか?

③自覚し問うの繰り返しから気づいたこと、またそれをどう表現しているか、習慣化したか?

服は自分を良く見せる、自分を強く見せる、自分を守るための鎧のようなものだと感じていた。そのため時として重くて苦しいものでもあったように思います。

入学後数々の問いかけの中で自己分析をし、強さ弱さを知り認めていくことで、大事なのは人そのもの、その人自身が輝きを放てれば何を着ていても輝くということを真に感じるようになりました。今では服は本当の自分らしさを表す、自分を解放してくれるものと捉えています。

ファッションとは服や流行を意味するのではなく、人生そのものであり、幸せになるためのものだと思います。

「服は毎日着る」

どこへ行き、誰と会うのかを考え、場合によっては調べることをして服を選ぶようになり、その結果相手の方や場所とリンクすることが増えたり、喜ばれること、褒められることが増えています。相手を想い合わせようとすることは、共鳴であり、自分自身の喜びとなることを知りました。

しかしTPPOSM、まだ広大な未知なる世界が目の前にあるので学び続ける必要があります。

④未来的目標

・編み物に携わる職業の中で、具体的には糸選びや作品選び、出来上がった作品をどう着るのかを8テイストを交えてアドバイスできるようになり、人々の編み物に対する意識が「手芸」としてだけでなく、「ファッション」として捉えてもらえるようにしていきたいです。

・服自体に性別があるわけではないと思っています。アーティストとして、多様性と言われる社会に対応する作品を作っていきたいと思います。

 

 

自分の世界観・生き方を表現する。ニットデザイナーである彼女。ニットの世界を暖かさだけではなくクールにもっとクリエイティブにしていきたいという目標がある。

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大阪 堺での講演会後 大阪MFJチームとお会いした日のショット。学び継続の人も、修了した人も、皆さんかけがえのないMFJの生徒さん方。
ニットさん(山本さん)は右から2番目。

千代田真由子

MFJは自分の枠を飛び出せる場です。脳みそや感性を揺さぶる学校で、刺激しかない場、私は今後の生き方も考えさせられました。

私は今までにもファッションの勉強を少ししてきました。その中では技術の勉強(格好良く見える、スタイルよく見える、色の合わせ方)などです。

MFJではまず「あなた」を問われます。

なぜその服を着たのか?その服はあなたとどう関わりがあるのか?その場に合っているか?

「装う」と言う事はどういうことか歴史や様々な事柄から考えさせられ、今まで生きてきた中で疑問に思わなかった事を問われます。

MFJは自分の枠を飛び出せる場です。脳みそや感性を揺さぶる学校で、刺激しかない場、私は今後の生き方も考えさせられました。

学校に入学できて、仲間と学べて、常に新しい刺激があるエキサイティングな学校です。

千代田真由子の成長 なぜか応援したくなるお人柄。

授業でも積極的に。存在感が
ぐんぐん増してきた、まゆゆ。
政近講演会をサポート。何度も経験を積み頼もしい存在に。
30年代&ゴールドがドレスコードのパーティーに参戦 
どうどうたる姿。
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油野 友二

MFJとめだかの学校

 皆さんご存じの童謡「めだかの学校」

1,

めだかの学校は 川のなか

そっとのぞいて見てごらん

そっとのぞいて見てごらん

みんなでおゆうぎしているよ

2,

めだかの学校のめだかたち

だれが生徒か先生か

だれが生徒か先生か

みんなで元気に遊んでる

3,

めだかの学校はうれしそう

水にながれてつーいつい

水にながれてつーいつい

みんながそろってつーいつい

 めだかは川の中で生きています。

 私たちは空気の中で生きています。

 めだかは本当は学校に行かなくても泳げます。

こんな論文もあります。

Why Fish Don't Need to Be "Schooled" in Swimming

The answer lies in the fish genome, suggesting that complex social behavior in other animals, including humans, is also genetically ingrained

  By Jennifer Sargent, LiveScience on September 18, 2013

余談ですが、ではなぜ「めだかの学校」なのか

英訳はSchool of Medaka あるいはMedaka Fish's Schoolでしょうか。

なんと魚の群れは、英語でschool というそうだ。

本題に戻ると

私たちは空気の中で生きているけど

生まれるとすぐ「おくるみ」のお世話になる。

衣食住のはじまりですね。

それから私たちは色々なことを学ばないと

空気だけでは生きていけません。

この学びに終点があるのかどうか?

これはその人によって違います。

なぜなら 学びは“やりたいけどできない”が原点だからだと思います。

そして学びの師は、やはり人です。

おくるみは赤ちゃんにとっては生命維持管理装置

周りの人々は、そこから

命の愛おしさ、感謝、決意・・・など

おおくのマインドを感じます。

赤ちゃんではない今の自分

周りの人々に何か感じてもらえる存在でしょうか。

そんなことを考える場でしょうか。

MFJ


MFJの守り神、ゆうさん。存在そのものがマインドフル。

沢山の若者達をご教授なさる日々を
送っているお姿
金沢5色彩で装う 
課題ではこんな姿も。ジョンレノンスタイル。
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ゆうさん(油野教授)は 医学検査学会IN金沢の会長を務められ、政近は登壇オファーを頂き金沢遠征をして参りました。

Hiromi Romy Kaneko

決して強制的に「やらされる」のではない、大人のスクールです。

ファッションのプロとして働いている皆さんにも大変お勧めのスクールです。

MFJは、ただ「すてきー」と言い合うような表面的な装いだけを学ぶところではありません。

私はファッション業界でその道のプロとして数十年過ごしてきました。

並行してイメコンやカラー等の資格を色々と取得してきましたが、MFJが一番魂に響いて沼にハマったスクールであることは間違いないです。

それは装いとマインドの関係を説いている(&問いている)からでしょう。

とにかく授業が奥深く、様々な問いかけのシャワーを浴びまくります。

そこにどう響いて行動するかはその人次第。

決して強制的に「やらされる」のではない、大人のスクールです。

もちろん沢山行動をした生徒さん達は輝きを増してゆきます。

入学時とは別人の表情になった方達も数多く見てきました。

服を作ったりトレンドを作ったりするファッション業界では学べなかった真の学びがここにはあります。


学びを生かすスタイリング。
スキル(ボウタイ)と政近メソッドTPPOSM ソーシャル背景にマッチしたスタイル。

ボウタイ(蝶ネクタイ)を手結びできるように指南。早速実践スタイル。
背景とのマッチング
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すでにファッションのプロでありながら更なる本質と深さを学ぶために入学し学び続けるロミ。政近の登壇時にも大活躍。

群馬銀行の研修会にて、男性社長が多いなか、少ない女性参加者(写真では真ん中2名)の皆さんのスタイリング指南を担当。さすがの導きで、皆さんも大満足。

Junko Miura ドイツ在住

授業は、濃くて深く広い熱い、そして温かい愛があるもの。



説明会で授業の概要の「装いはギフト、(表面だけではない)ファッションとマインドとボディの学校」と聞いて、「まさに、こんな学校を探していた!」と思いました。

そして、その内容は、濃くて深く広い熱い、そして温かい愛があるもので想像以上の授業の連続です。

クラスメートの装い・言動・成長に刺激を受けて、安心安全の場である授業でトライ&エラーを繰り返し、問いながらお互いが成長していきます。

「自分を客観視し、他人に興味を持つことで自分と他人との違いを知って自分の可能性を広げる」こんな深い学びの学校に出会ったことに感謝しています。

【醍醐味】

すべてが予想外。

「ファッションという美しい沼」とにかく表面だけではない、広く深く濃くて美しい沼に思い切り浸る事ができる。細胞にしみこむ授業。

「学びとは」学びの本質・核心に触れ、学ぶ尊さと学び本来の楽しさを知り(実感し)、「探求心」と「探究心」を培う。「自分に問いかけ、考える、試す、自覚する。」この繰り返し。そして、クラスメートとのディスカッション、トライ&エラーをしながらの切磋琢磨。1ミリの成長。

【ちがい、特徴】

ファッションをこんなに広く深く掘り下げて学べる学校は、このMFJだけ。表面だけではない、自分だけでもない、ギフト・ファッションという考え方。マインド、在り方を問う。こんなにマインドフルな装いを教えてくれる学校が他にあるだろうか?プレゼンテーション、マインド、ボディについて、命や平和、在り方を問う、想定外の無限の学び。

マニュアルはない(膨大なPPはあるけれど)。進化し続ける授業。

失敗をしても、学び続ければチャンスがある。

【政近学院長とは】

プロフェッショナル。パッション。全身全霊、全力投球。ロックでアバンギャルド。熱く、深く、鋭く・温かい眼差しを持つ人。1日24時間なのかと思う行動量。

時には鋭く厳しい指摘もあるけれど、それを率直に伝えてくださるのは、そこに愛があるから。

 

ブラックタイパーティーへ。

ドイツデザイナーのファッションショーへ。

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ドイツから学ぶ海外組。初の学校説明会のとき、一番迷いが無かった人。

先のことがどうとかではなく、学びがあるなら最後まで全部勉強します!と言い切った人。
そして学び続ける沼を楽しむマインドがすばらしい。

MFJでまなぶことでドイツでの生活でもパーティーに招かれるのが増えたのだとか。2年連続でブラックタイパーティーをご一緒しました。
いつも品格と華やかさを備えたパーティードレスで。
招かれる側ばかりではなく、いずれ共に企画し招く側にてパーティーを企画しましょうね
小見出し
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森 さくら

「ファッション&装いを知ろうともがくことで、自分の表現の仕方を身に着ける」

今日、何を着るのか?という問いに対して、【どうしたら自分で選びきることができるようになるか】を、政近代表や一緒に学ぶ仲間とのオンライン上でのやり取りを通じて、自分と向き合い続けます。

1年半が経ち、「今日は、この想いでこの服を装っています」と表現をすることの価値を痛感する毎日です。その軸には、政近代表が伝えてくれる「装いはギフト」や「マインドフルファッション」など、周りにも、そして自分にも優しさに溢れる想いがあります。

自分のためだけではなく、その日会う人や場のことを思って装う「ギフトファッション」、自分のすべてを表現することが怖くなくなる「マインドフルファッション」、その二つの優しい表現の仕方を学んだら、装うことが楽しくなりました!

さあ、明日は何を着ようかな!? 

衣識革命について

ファッションというと「非日常」であるような気がしていたけれど、よく考えてみれば服を着ない日はない! そんな「あたりまえ」のことを自覚するところから始まった私の「衣識革命」。

MFJ入学前は、自分に似合う装い、何を着たらかっこよく見えるかなど、主体は自分だった。だから、年を重ね、環境が変わるたびに、どう変化させていったらよいのかという答えがさっぱりわからず、流行りの色や形を知ることくらいしかできなかった。

MFJに入り、一番心に刺さったのは「ギフトファッション」という言葉だった。

その日あう人を想い、シチュエーションを想像し、出来る限りの準備をしていくこと。

毎日着る服に、そんな可能性があるのだということがわかった時は、本当にうれしかった!

何を着たらいいか悩む必要はない! 今日会う人、そのシチュエーションを想像したら、どんな装いで行くのがよいのか、答えはするすると出てくるようになった。

花の季節には花に寄り添い、お会いする方の好きなものに寄り添った装いをしていくことで、自然と装いについての会話も広がり、周りの方との信頼関係を深めてくれたと感じている。

そしてもう一つは「8テイスト」。表面的にとらえると、何が似合うかを見つけるものであるけれど、政近代表の「8テイスト」はそれだけではない! 人それぞれに「似合う」テイストはあるけれど、そこから服の力を借りて、だれもがどんなテイストにもチャレンジできるという可能性を広げてくれるものだった。

それは、服1枚ずつの可能性を広げることにもつながった! すでに持っている服たちを、どんなシチュエーションにも組み合わせる可能性があるかもしれないと考えられるようになったからだ。なので、流されるように服を買うことが全くなくなった。今ある服をどれだけ有効に楽しめるかを考えることが楽しくなったのだ!

 

ギフトファッションを体現 自然の中では自然を脅かさないギフトを。
様々なシーンでのギフトな装いが楽しいと語る。


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政近の講演会サポートチームにて活躍。受講者にボゥタイ指南
やるときゃやるで~なさくらです。

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四国から聴講のさくら
オンラインだからこそ学びやすい。

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Kaori Motohashi

【人生観が変わる学校です】

子供のころから服が大好き。自分なりに工夫をして装っているのに、なぜかあか抜けない。スタイルのある人と自分の違いはなんだろうと、悶々としていたところに、説明会のお知らせが。それがMFJとの出会いでした。

入ってみたら、表層的なファッションの話ではなく、ファッションとマインドがいかに深くつながっているか、生徒さんたちのリアルな実例、人生の本質をつく話のオンパレードに、ものすごく衝撃を受けたことは、いまでも鮮明に覚えています。

スタイルがある人というのは、とにかく自分のことをよく知っています。自分のルーツ、何が好きで何が嫌い、たった一度きりの人生で自分は何をしたいのか。そして、それらの価値観や生き方が、ファッションとリンクして表現されているのです。

ファッション大好き人間として、自分なりに追及してきたつもりでしたが、すべて中途半端でした。でも、時間はどんどん過ぎていきます。過去の失敗はエジソンの実験だと思い、学びに変えました。今では自分と向き合い、毎日コツコツと練習しています。

たとえばこんなことを自分に問います。

自分のサイズに合った服を着ている?

TPOには合っている?

ただ自分が着たいからという理由ではなく、今日会う相手への配慮をした装いになっている?

また、スタイルのある人は、これでいい ではなく これがいい で服を選んでいます。

時間をかけて これがいい を探し続けて選びきる。だから、服に愛着がわき、お手入れをしながら長く大切に着られるのです。

自分に合う服を選びきり、TPOを踏まえ、今日会う相手へのギフトにする!

そんな自分になるための道のりは、はっきり言って長い。まだまだ道半ばです。

ですが、追及するのはとても楽しい。だって、自分スタイルを作るため、私らしい人生を生きるために必要なことだと、今は知っているから。あか抜けないのはなぜ?の悶々期から、がらっと人生が変わったのは言うまでもありません。

MFJは、こんな方にお勧めします。

ファッション迷子さん。

自分のことがわからない。

似合うがわからない。

服がマンネリ化している。

お店では素敵に見えた服が、普段着るとなにか違う。

自分スタイルを構築したい。

ピンときた方、まずは説明会へお越しください!

「MFJという学校・フィールドについて」

MFJは、装いを通して自分と向き合い、それを服で表現すること、社会的立場を考慮し、相手や場にふさわしい服について学べる唯一無二の学校です。

スタイルのある人は、自分がどんな人間で何をしたいのかを知っています。基礎コースでは自分と深く向き合い、対話しながら現在地の確認、自分の本質や素を探していきます。また、他の生徒の服を見て、感じたことをフィードバックをしていきます。クラスメートの装いの客観視の手伝いをすることで、自分が何を気にしているのか、自身が透けてみえてきます。学校は、外では表現できないことも練習しやすく、挑戦できる安心、安全の場でもあります。

政近学院長は、軸があれば服は最後に着せるだけ。逆に言うと、軸がわからないのに服は選べない、と言います。自己を探求しながら、自分を含めた周りの人、世界をエンパワーする服えらびができるようになる。服を通して自分を知り、自分をアップデートしていく、そんな学校です。

政近学院長は、服に対する純度がおそらく地球で一番高い方。相手が社長であろうが子供であっても「服はどうですか」と切り込み、服が人生に与える影響や社会的評価について淡々と語ります。その本質的で説得力のある説明に、あっという間に相手をとりこにしてしまう魔法使いのような方です。私は服を本質的に学ぶのならこの方しかいないと思い、学びを秒で決意しました。

「人の価値は人との違い」

私は小心者で、無難な服を着て、無難な発言ばかりしていました。

無料説明会で政近学院長が言った言葉は「箱からでましょう」人はいつのまにか自分を小さな箱に閉じ込めています。まずはそこから出て違うことをしてみて。いつもと違う服を着て、違う行動をし、誰かの役に立ってみて。

心配性の私はこの言葉に背中を押されて、無難な自分の殻から少しずつ脱皮した。「かおりんは発言が不思議系」と言われると、あほなことを言ってしまったと思う癖があり、口を閉ざすことが多かった。でも、それが自分の箱に閉じこもり、行動範囲を狭めてつまらない人生になっていることに気づき、服を変えて勇気を出して表現するようになった。外では言えないことも、MFJでは言える。練習の場でもある。

◆「衣識革命について」

子供の頃からおしゃれ好き。好きな服を着て仕事を頑張る!と思って生きてきました。服好きが高じてインスタグラマーになり、化粧品や服のPRをした時期もありましたが、あか抜けない自分の投稿と他人を比べては、自信をなくしていました。

MFJに入り、装いは「自己表現」であり「アイデンティティー」、行く場所や会う相手が何を着てくるのかを想像しながら装うことで、相手への思いやりを表現できる「装いはギフト」という概念を学びました。雷が落ちてきたような衝撃をうけ、自分のおしゃれは自己満足でしかなかったと、心底恥ずかしくなりました。一念発起しMFJに入学。ところが、待ち受けていたのは想像以上に難しい課題と「できない自分」と向き合う日々。たとえば「This is me!」 がテーマで装う課題が出たとき、会社員の私は普段通勤で着ている服を選んだのですが、「何も感じない。あなたはどこにいる?」と言われて。今思えば、それは会社で浮かないキレイ目な服、という理由で着ていただけで、自分のルーツや内面とリンクするような要素はひとつもありませんでした。でも落ち込んでいる暇はない。まずは毎日の装いは「今日会う相手を思い浮かべて選ぶ」を意識。すると、相手のことを考える習慣がついてきて、装いだけでなく、友人やお客様など係わる人たちを思いやる、という内面の変化が起きました。考えてみれば、今の自分と係わってくださる方々はご縁のある大切な人たち。でも、忙しさにかまけて相手について考える「ゆとり」がなかった。服について考える時間を持つことで、相手の装いだけでなく、背景や気持ちにも想いをはせる時間が生まれたのです。服が変わると心が変わり、それが行動変容につながる、を体感した瞬間でした。表面的だった服との付き合い方が、相手のことを考えながら選ぶようになったことで、いつの間にか周りの方とのコミュニケーションが変わり、次第に自分の嫌な部分も受け入れられるようになりました。「衣識革命」は、装いだけでなく、考え方や行動、生き方にまで影響がでる、「人生革命」です。自己満足の装いから、少し前進できた私ですが、まだまだ学びは続きます。今後は、上級コースに進み「8テイスト診断」について学び、似合うテイストについて診断、スタイリングの提案をできるようになります。それと同時に、服を通して経験したマインドの変化についても伝え、自分らしく生きる女性を、服を通してサポートしていきたい。20年以上の金融系会社員、二児の母である経験を生かしていきたい。

 

 

装いの本質に気付き始めた姿はマインドフル。政近の現場仕事や登壇など、多々アシスタントで活躍している。今や欠かせないMFJメンバー。

スタイリストアシスタントの日(左)

政近の医療関係の雑誌の撮影日にアシスタントで入ったかおりん。

アトピー性皮膚炎で苦しむ子供たちに向けてのスタイリングを担当。

アシスタントスタイルもこなれてきたかな

群馬太田市で行われた政近講演会にて大活躍。講演後の懇親会パーティーにて小物の使い方を伝授。
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Junko yamazaki
あなたが、どういう人生を歩む人か。誰の責任でもなく、自分自身の問題。

この学校に入ったおかげで私の内面にはびこっていた物が次々と浮き彫りになりました。それが代わり映えしない装いになっていたのではと思います。

これからは本当のオリジナルが出せるよう挑戦します!内面にはびこっていた物​・・・私の場合は家族との葛藤、私自身の癖などです。この学校はそういうことをさらけ出しても大丈夫、いえこの学校だからこそさらけ出せるんです。誰もそれを否定しないし、笑いもしません。ちゃんと受け止めてくれて、じゃ次にどうする?と前を向かせてくれるからです。

あなたもこの学校で一歩足を踏み出しませんか?」

内面と向き合い、なぜそうなっていたかを自覚することから。
一歩一歩進む姿は美しい。ホテルブエナビスタでのパーティースタイル課題では
エレガントな姿を演出。MFJメンバーを陰から支えるサポート力に愛がある。

サンローラン展で初対面だったのだが、私と見つけて駆け寄りハグして泣いちゃったゆんこです、純度高いひと。

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吉村 直美

あなたは今日、なぜその服を選んだのでしょうか?

自分のマインドが、その装いに表れています。

この学校は、ただおしゃれに見えるということを学ぶ学校ではありません。

私は2022年、桜の咲く頃に入学しました。


どうありたいのか?だからどう装うのか?

半年も学んだのに、私はまだ、頭の中が「自分自分となっている、相手へのギフトを考えていない」「聞いたことがある、知っているの状態」とつい数日前、痛感することがありました。ガツンと来ました。なぜそうなのか?それは、何かを言い訳にして、日常の行動の積み上げをしていないから。だから、入学した最初の目標「無難からの脱出」が、まだできていません。足りない自分と向き合い中です。

それでも、諦めずやろうとするならば、応援をしてくれる、失敗もさせてくれる、そんな厳しくもあたたかな学校です。

マスターからの問い、仲間からの問いから、たくさんのヒントがあります。自分への問いも深まり膨らみます。何かに気付けたならば、次は行動です。一人では行動を続けられなくても、仲間がいれば進められるということもあります。

どうありたいのか?だからどう装うのか?一緒に学んでみませんか?


180°認識が変わりました。

 

【「女性らしい服装」「大人らしい服装」「ドレスコード」など、以前の私にとって服装とは「らしさ」や「ルール」に縛られる、とても苦手で気が重くなる分野でした。怖いのは知らないから!と飛び込んでみて180°認識が変わりました。

単なるオシャレ…ではなく、衣食住の「衣」、365日ほとんどずっと自分の目にも人の目にも入る影響力をもった自分の一番外側。

縛られるものではなく、むしろ自由になっていくための「教養」であり「ツール」である"装い"を、これからも学び続けていきたいと思います!】

 

鯖江「固」のオフィスに講演オファーで招致くださった直美ちゃん。
MFJの学びから、本人の仕事との融合が叶った瞬間です。
素直で純度高きマインドと行動力を持つ人。

 

前田鎌利氏率いるプレゼンテーション協会に所属しながらMFJで学び、鯖江の「固」にて館長を務める直美ちゃん。

直美ちゃんの考案で
「ほんとうに似合う、ということ」という講演会が
開催され、私が登壇、鎌利氏との対談、終了後は、参加者の皆さんにスカーフを巻いて差し上げる会にて、直美ちゃんも奮闘しました^^

こんな日が来るとは~。その後、金沢講演会での舞台裏も支えてくれて、一気に存在感を増した直美ちゃんです。(政近 評)

鯖江の講演会後、永平寺を案内して下さった直美ちゃん。由美さんも一緒にゆったりとした時間。温かいガイドあってこその旅であった。そう、人間力は服だけではどうしようもない。装力、ギフト、様々な学びを得てこそ魅力は高まっていく。

この日なぜだか3人が信号機に。笑 
そういう楽しさも服装の醍醐味。

あとりえ ゆりこ

『身包み剥がされた私』

心に不安がある時、自分を守ろうと心を隠す。それは『装い』も同じ。プラスしながら迷い、『自分らしさ』をなくす。自分自身では気づいていない。

それを学びの中で、さり気なく気づかせてくれる。毎回、ヒントを与えられるけれど、気づけるか?どうか?は、自分自身の受け取り方。

本当のシンプルな『装い』とは?『ギフト』とは?学びの中で進化できる自分自身。毎回悩むけれど、

その先には、ワクワクと楽しみしかない。

◆「MFJという学校・フィールドについて」

①醍醐味

ファッションを学ぶために参加したはずなのに、いつのまにか、自分自身を客観視し、己を知る楽しみを味わうことができます。また、ファッションの歴史、デザイナーの想いを学ぶ事で、衣服を大切に扱い、散財する事がなくなります。

②外との違いや特徴

自分自身に似合うものを求めて、診断を受けたとしても、その診断はあらゆるデータから創り上げられたものであり、個々の環境、感情、経験が加算されておらず、疑問に思うことが多々ありました。

MFJで学びながら「似合う」という事の本質の部分に触れ、自分自身が納得し理解できることが喜びとなり、前に進む事ができます。それは、ファッションの歴史、過程、デザイナー、ブランドだけではなく、自分自身のマインド、ボディにも関わり、自分自身を見つめ直すことから始まる事に気付かされました。

③学院長政近とは

本気で教えてくださるから、こちらも本気で学ぶ事ができる人。

毎回講義のパワポの数、学びの多さに驚かされましたが、それは、学院長が日頃から伝えてくださる「準備は愛」でした。

限られた時間の中での講義はとても深く毎回心が揺さぶられ、こんな年齢になっても集中して聞ける私に気づかせてくれます。講義後の自分自身の意識、思考の変化に今まで費やしてきた時間の使い方を改めて見つめ直す事ができました。

④授業内容 ささった言葉や哲学 自分との関係

これらの要素を含んでいれば構成は自由。

*日々丁寧に生きる

行動、思考、準備など、日々出来ていないことは、イザの時に出来ない。

◆「衣識革命について」

①MFJに入学前、入学後、ファッションの意識はどう変わったか

②それによって自身のマインド・生き方にどう変化をもたらしたか

③自覚し問うの繰り返しから気がついたこと、またそれをどう表現しているか 習慣化したか

④学びを生かし、商標5つを自分の職業や生き方と結びつけ、新たなアプローチをしていく/未来的目標【これからそうしていく、そうなれたらいい、というイメージ】

入学前は、自分が好きな物、着たいと思う物、普段着とよそ行きは別な物として衣服を選んでいました。また、母の影響もあり、普段着は、洗濯がしやすく傷みにくいもの、また、価格は控えめに、よそ行きは素材、デザイン、縫製などを見て選んでいました。

年齢を重ねていくと出かける場によってその場に相応しい服か?どうか?を気にかけるようになり、イザ着ていく服がない事、体型により私が服を選ぶのではなく、服が私を選ぶ経験もしました。

入学後、ひとつひとつの服を大切に扱っているのか?本当に必要な服があるのか?何故その服を購入したのか?服に対しての想い、意識が変わり、安易に服を購入する事ができなくなり、手入れの仕方も変わりました。

そして、体型についても、自分自身の生活の在り方、日々の行動がその身体を作っている事の現実を知り、日常生活も少しずつ変化がありました。

例えば時間の使い方、日々の食生活、睡眠時間、運動、自己管理など。

ただ、日々意識していても弱い自分自身と向き合うこともあり、完璧な行動が取れず、自己嫌悪に落ち込む日もありました。

学びを続けていく中、共に学ぶメンバーの姿、意識、変化を見る事により、気持ちの切り替えができた事、その小さな積み重ねから少しずつ、今日の1ミリとして、意識を持つようになり、日々自分自身に問いかけをし、客観視をする習慣に繋がってきているようにも思います。

③学院長政近とは

「本気で学ぶ事ができる人」

毎回講義のパワポの数、学びの多さに驚かされましたが、それは、学院長が日頃から伝えてくださる「準備は愛」でした。

限られた時間の中での講義はとても深く毎回心が揺さぶられ、こんな年齢になっても集中して聞ける私に気づかせてくれます。講義後の自分自身の意識、思考の変化に今まで費やしてきた時間の使い方を改めて見つめ直す事ができました。

「本物を伝えてくれる人」

表面的ではなく、その奥の深さまで伝えてくださる。

学びの過程において、疑問を持つ事も多々あります。その時にこの事に対してどう応えてくださるか?されないか?

そこに信頼が生まれ、更に深く学ぶ事ができます。

【私の衣識革命】

④学びを生かし、商標5つを自分の職業や生き方と結びつけ、新たなアプローチをしていく/未来的目標【これからそうしていく、そうなれたらいい、というイメージ】

ファッションの学びの中で得た事は、表面的な「装い」に特化することではなく、「装い」からマインドが変わり、マインドが変わるからこそ、「装い」に魂が宿り、自分自身と向き合う時間を持つ事ができます。自分自身に向き合う事は、客観視でもあり、自問自答の機会を得、更なる成長へと繋がります。

また、何故それを着るのか?と問うことで、衣服への愛が宿り、購入する時も手入れをする事にも変化が起きます。その小さな日々の積み重ねが、「似合う」の本質に近づくようにも思い、日々の「在り方」「丁寧に生きる」事の大切さを学ぶ事ができます。

自分自身を客観視する事により、周りの方々への興味、関心、視野が広がり、それは、また、新たな発見を得、自分自身の成長も促してくれます。

「相手を知る前に、自分を知る」それができていなければ、前にも進めません。

それは、私にとっても同じ、ひとつの作品を作る過程においても、何故それを作るのか?その先に見えるものは?誰に届けたいのか?日々自問自答しながら、目の前にいるお客様にとってどれだけ「準備は愛」を届ける事ができるのかも問われます。

 

Zoomで彼女が大笑いするだけで 場の空気が楽しくなります。
一方で、アーティスティックな物づくりをライフワークとし美を追求する人生を思い切り表現してください。金沢では裏方で活躍し、大きな成長を遂げましたね。(政近評)

数々のリアルシーンを共にしているブレンダ。関西から飛んでくる行動力と言ったことはやる精神に信頼がおけるひと。
病を乗り越え今があるという魅力も。

金沢講演会のアシスタントで活躍。ヘアメイクアップに奔走。何より1年前から参加する!と決めたことを本当に実行した信頼高きお人柄。
ワンピースの裾上げに皆で協力シーン。時間との戦いも終わってみたら超楽しい思い出。
学外授業イヴサンローラン展へ。サステナブルに年代もののサンローラントップス着用にて、洗練されたスタイルで登場したブレンダ。
上田塾講演会にサポートチームで参戦。打ち上げパーティーにてシンセカイと。いいね、この姿!
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政近登壇アシスタント

いつも私の体のことも気遣ってくださる優しい心の持ち主。

この舞台袖にいたブレンダ。大きな舞台を支える見えない地からあってこそ。
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生徒さんたちとの思い出の数々 過去も今もこれからも。